このブログで毎年好例になった春のお散歩企画。
今年の春も、例年通り実施してみたいと思います!
昨夜、柿次郎さんがとっても良いツイートをしていました。
まさかレジを買う日がくるとは思っていなかったな。大きいテレビも買ったし、5年ローンで車も買ったし、あとはもうレジしか残ってなかったからな。レジ…。レジ…。レジなぁ…。必要なんだろうけど、アガるアイテムじゃないよなぁ…。 pic.twitter.com/qH2dY369U9
— 徳谷 柿次郎@Huuuu inc. (@kakijiro) 2018年3月19日
届いた瞬間に「あーしんどい」って思いそう。いや、必要なんだろうけど。時代に逆行した重い物質。それがレジ。Airレジなんだけど、超物質的な価値。それがレジ。レジレジレジ。あ〜レジ!!名前が悪いんじゃないか!?
グッドバイブスキャッシュディスペンサーにしてくれよ。
— 徳谷 柿次郎@Huuuu inc. (@kakijiro) 2018年3月19日
この「届いた瞬間にアガるかどうか」って感覚すごくよくわかるなあ!そして、めちゃくちゃ大事な感覚だと思う。ここの感覚を絶対に麻痺させちゃいけない。最近そんなことを考える機会がすごく増えてきた。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年3月20日
昨日、「学び」について、とある方と対談させていただきました。
その対談の様子は後日、ネット上で公開される予定です。
今日は、事前にいただいた質問を受けて、僕が用意したメモをそのまま公開してみようかと思います。
いつもこんな感じで準備しているよ!ってことが伝わると嬉しいです。 続きを読む
今朝、起業家・たむけんさんの新サービスのティザーサイトが公開されていました。
新サービスの先行登録をはじめました。ご期待下さい。→ mint | 応援してくれる人に、感謝の気持ちをポイントで伝えよう: https://t.co/3w4eSmBOyE
— たむけん@福岡 (@tamuken) 2018年3月15日
いつも応援してくれる人に「ありがとう」の気持ちを伝えられるアプリmintの先行登録をはじめました|たむけん|note
サービス概要を読んだ瞬間、さすがたむけんさんだなあと思いました。 続きを読む
「アイドルが、全員同じ顔に見えてきた。」
世のお父さんたちの鉄板文句だと思います。
「そんなことありえないでしょ。」とバカにしていた中学生時代でしたが、僕も今年30歳を迎えるにあたり、本当に同じ顔に見えてきました…。
これは、由々しき問題だなと。
「いつの時代も、若い世代が次の新しい時代をつくっていく。」それはもう間違いない真実ですからね。
見た目だけではなく、若い世代の細かな感覚の違いに対して解像度が下がってくるということは、これからどんな変化が起きてくるのかが徐々にわからなくなってくるということと同義です。
これは困ったものだなあと思っていた時に、「おっ、これはいいぞ!」という方法を発見しました。
今日はその方法を、このブログの読者のみなさんにもご紹介しておきたいなと。 続きを読む
もちろん、相手との関係性がしっかりと確立し、相手から「信頼」されていれば、素直に右を向いてもらえると思います。
でも、信頼以外の方法でも、単純に「声が大きい」や「この専門家がこのタイミングで言うなら、今はちょっと右を向いてみるか」など、右を向いてもらう方法はいくらでもある。
また、その方法が良いか悪いかは別として、怒りや恐怖で扇動したり、色仕掛けや泣き落としで導いてみたり、笑いや感動で誘ってみるのもいいかもしれません。
だからこそ、それぞれが自分にあった方法で「右向いて!」と言った時に、右を向いてくれる人を少しずつ増やしていけばいい。
自分の信念に従って、実直に淡々と。
ただし、どんな方法でアプローチをするとしても、唯一やってはいけないことがあります。
それがウソをつくこと。つまりオオカミ少年になってしまうこと。
オオカミ少年でも、一度は右を向いてもらえるかもしれない。
でも、何度もウソが続いたら、最終的には誰も耳を傾けてくれなくなってしまう。
それが今までとこれからの唯一の違いなんだと、僕は思います。
未来のことなんて誰もわからないから、予測がハズレてしまうことはある。
でも、できる限りウソをつかないこと。自分の信念に反する発言はしないこと。
そうすれば、誰もが思い描いたとおりの願望を叶えられる、そんな時代に突入している気がします。
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先日こんなブログを書いてみました。
「トトロのおなかのうえ」のようなコミュニテイが求められている。 | 隠居系男子
その在り方について、いろいろと模索してみた結果、くいしんさんの「放課後くいしんBBS」が実験的に始まります。
ありがたいことに、今回ぼくはプロデューサーというポジションで携わることになりました。
今日はその告知です。 続きを読む
昨日こんなツイートをしてみました。
AIRDO乗るたびに毎回思うんだけど、機内放送もキャンペーンも絶妙にダサい。でもそのいもくさい感じが逆に北海道らしくて、どこか応援したくなる。そんな言い方をしたら逆に売れないだろと心配になるんだけど、あれを狙ってやってるんだったら本当にすごい。北海道帰る時に、AIRDO以外の選択肢はない。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年3月5日
海外から日本に帰ってくるとき、日本の航空会社の飛行機に乗った瞬間「日本に帰ってきた…!」って思うのと同じように、AIRDOはその絶妙なダサさ加減から、乗った瞬間「北海道に帰ってきた…!」って思わせてくれる何かがあるんですよね。道民にだけわかる何かが。AIRDO大好きです。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年3月5日
「いもくささ」をあえてわかりやすく言語化すると、それはきっと『どさんこワイド』感。
あのローカル番組にあふれている空気感や雰囲気を感じさせてくれることなのかなと。道内の人にはきっと言わんとすることがわかってもらえるかと思います。
もし、道外の人にもわかる番組名で言うと、若干異なる気もしますが『水曜どうでしょう』感にも近いのかもしれません。 続きを読む
先週末、また北海道の下川町にお邪魔してきました。今年に入って既に3回目となります。
前回の様子:北海道下川町へ行ってきました。 | 隠居系男子
今回の勉強会のゲストは、株式会社CAMPFIRE取締役の高村純一さん。
高村さんにCAMPFIREのサービスを丁寧に説明してもらいながら、下川町の方々と一緒にこれからの新しい資金調達の方法について学んできました。 続きを読む
めちゃくちゃネガティブなことが浮かんでしまった時や、誰かの意見を徹底的に批判したくなってしまった時。
当然、それをそのまま発信してしまうことは良くないこと。
だから、多くの人はそれをそのまま飲み込んでしまいます。
でも。そうすると知らず知らずのうちに自分の中にモヤモヤが溜まってきて、ストレスの原因となってしまう…。
僕はある方法を試すようになってから、このモヤモヤに悩まされなくなりました。
今日はそんな方法を少しだけご紹介しておきたいと思います。 続きを読む
さっきまで全然違うブログを書いていたんですが、古賀史健さんのツイートがあまりにも素晴らしかったので、急遽内容を変更しました。
そのツイートがこちら。
時代の流れについてぼくが気をつけていることがあるとすれば「ちょっと前が、いちばん古い」のひと言。半年〜数年前に流行ったものが、感覚的にはいちばん古くなる。二番煎じ、三番煎じな企画がダメなのは、その志の低さだけではなく「ちょっと古い」への鈍感さが原因だと思っている。
— 古賀史健 (@fumiken) 2018年2月28日
これめちゃくちゃ素晴らしい言語化だ!そうすると「結構前が、意外と新しい」っていうのもある気がして。最近、原宿歩いていると本当にバーバリーチェックを着てる若い子たちが増えていて、アムラーみたいなバーバリーチェックのミニスカートを、最新トレンドのように着ているから本当に驚かされる。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年3月1日
若い子のバーバリーチェックはこんな感じ。
【スナップ】高井 香子さんを原宿で撮影。マフラー、シャツ、スニーカーはバーバリー。https://t.co/qFrqYlcmD2 pic.twitter.com/i9oG7mhhpb
— Fashionsnap.com (@fashionsnap) 2018年2月28日
最近よく思うのですが、やっぱり質より量だよなと。
文章でも写真でも、フォロワーが1万人に達するくらいの「マイクロインフルエンサー」程度であれば、センスや才能なんて一切必要ありません。
圧倒的な量の良質なインプットを繰り返し、その中から自分が「いいな」っておもうところを真似ぶだけで、その質は勝手に担保されていきます。
そこにセンスや才能が介在する余地はありません。
最近、まわりにいる人たちを見ながらこの考え方が確信に変わってきたので、このタイミングでブログにも書き残しておきます。 続きを読む
先日、TLに流れてきたこちらの記事を読みまして。
独立後言われる「今は良くても20年後や30年後は大丈夫なの?」について – 今日はヒトデ祭りだぞ!
僕も同様の言葉を友人・知人から投げかけられることは多いです。
でも、こんな質問をしてくる人ほど、今って実は挑戦しやすい世の中なのかもしれません。
今日はそんなお話です。 続きを読む
僕が普段から応援している3名が、とても良い企画を始めていました。
僕があなたの補助輪になります。3ヶ月間のmonographブログメンター生募集。
DRESS CODE.にメンターを担当して欲しいブロガーを募集します。 | DRESS CODE.(ドレスコード) -メンズファッションブログ- 続きを読む
「鳥井さんは、連絡をくれる方や懇親会で出会う方と毎回ちゃんと話をしていて、すごいですよね!」
こんなことを、社内外の人から言われることが増えました。
僕としては、何か特別なことをしているつもりは一切なく、当たり前こととして実践しているだけなのですが、「なぜそうしているのか?」あまり明言してこなかったので、今日はそのことについて少しだけ。
このブログでたまに書く、スピリチュアルシリーズです。 続きを読む
昨日、必要に駆られて初めて「ストレングス・ファインダー」をやってみました。
このブログを読んでくれている方には改めて説明する必要はないかと思いますが、「ストレングス・ファインダーってなに?」という方は以下のリンク先を読んでみてください。
参照:ストレングスファインダー®とは | ストレングスファインダーで強みを活かす 株式会社ハート・ラボ・ジャパン
僕の結果はこんな感じでした。 続きを読む
先日、こんなツイートをしてみました。
従来の求人って、自分(会社)のことを助けてくれる人を探そうとする行為だったけど、それが根本的な間違いだったんじゃないのかなと。そうじゃなくて、自分(会社)が一緒に頑張りたい、助けたいと思える人を探すことのほうが今は大切なんじゃないのかなと思います。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月20日
だから、社員を雇うのではなく、社員に投資する。その優待みたいな感覚で、ときどき働いてもらう。それぐらいの関係性のほうが正しい在り方のような気がしています。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月20日
常に結果を求められる関係性と、結果を超越した関係性。客観的に同じように人に恵まれているように見えても、どちらの関係性が多いかでその人の幸福度はまるで違う。これからフリーランスの人たちが増えていく中で、結果を出さなくても居てもいいんだと思える居場所をしっかりと提供できる企業は強い。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月20日
おとといから北海道に来ています。
いま北海道の旭川にいるのですが、「だはんこくなや」っていう北海道弁が聞こえてきて悶絶してる…!色々な記憶がよみがえる言葉だなあ。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月21日
目的は、下川町で開催される勉強会にモデレーターとして参加するため。
ゲストはVOID A PARTチームのおふたり。
周防さん、牧さんのおふたりから多くのことを学び、とても楽しい時間を過ごすことができました。
おふたりから聞いたお話は、これから徐々に消化しつつ、またこのブログにまとめてみたいと思います。 続きを読む
メインカルチャーに中指を立てて、カウンターという旗を掲げると、同じくメインカルチャーに対してモヤモヤしている層に届きやすくて、頭角を現しやすい。
それは、事実です。
でもやっぱり、カウンターで自分の立ち位置を決めちゃダメだと思うんです。
なぜなら、自分のアイデンティティが揺らいじゃうから。
カウンターがカウンターである所以は、そこにメインが存在するからですよね。
ということは、自分の立ち位置が全て、相手の一挙手一投足で決まってしまう。
決定権が自分にあるようで、常に相手に存在するのです。(しかも、自分が苦手な相手)
それっておかしくないですか。それこそ、本末転倒だよなと僕は思います。
だったら、徹底的に自分の内なる声に耳を傾けたほうがいい。
昨日のブログの続きというわけではないですが、せっかくなのでダークサイド関連の話を少し。
僕がダークサイドに落ちてしまった友人と付き合うなかで、いつも心がけていることをこの機会に少しだけブログに書き残しておこうかなと。 続きを読む
先日こんなツイートをしてみました。
今まで社会的に弱者でいじめられてきた人が、世間の風向きが変わってきたからという理由で、かつて強者だった人をいじめ返していいわけではない。それじゃあいつまでたっても負の連鎖は終わらない。「自分で最後にする」って決意して、そこで断ち切れる勇気のある人が本当の強者なんだと僕は思います。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月13日
だから僕は、たとえそれがどれだけ正論であったとしても、誰かの呪いは絶対に加担したくないと思っています。同じ主張でも、それを愛の形に変換して欲しい。そうしたら、いくらでも協力するし応援したいと思う。呪いは結局、巡り巡って自身の身を滅ぼすだけだから。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月14日
今朝、こちらの記事を読みまして。
とても共感。そして最近よく思うのは、ここから更に一歩進んで、個人の信頼性を担保するのも、企業ではなく個人になりつつあるということ。:あらゆる作品が「個人」に結びつく時代において、大切にしたいこと|竹村俊助/編集者|note https://t.co/ZA4JtrZ9Ui
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月15日
「松ちゃんが推してる芸人だからフォローする、宇多田ヒカルがコラボしたからフォローする、大根仁監督が主演として採用した俳優だからフォローする」みたいな。そうやって、個人の信頼性を担保にして信頼する相手を選ぶようになってきたなと。企業ブランドのお墨付きではなくて。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月15日
それが一般人の間でも当たり前になってきていて、最近流行っている弟子とかアシスタントを雇う文脈もまさにそのあらわれだと思う。どの企業に就職するのか以上に、誰に推してもらうのかっていうことも真剣に考えたほうがいい時代になってきたなあ。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月15日
昨日、ふと思い立ってこんなツイートをしてみました。
仮想通貨とポケモンGOみたいなゲームの相性って良い気がするんだよね。歩けば歩くほどレベル上がって、捕まえることでマイニングできるし、ポケモンの数とかの上限が決まっていれば、無限に採掘されることもない。人々がリアルに移動することに繋がるし、地域経済とかもそれで潤いそう。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月10日
他にもドラクエコインとかFFコインとか、人気ゲームが発行する通貨には最初からそこに“信用”があるわけだから、本当に一生をRPGゲームで終えるみたいな人もこれからドンドン出てくるのかもなあ。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月10日
なぜ今までゲーム上の通貨が現実の通貨になりえなかったというと、それは誰もソレを信用しなかったからというだけで。さっきの佐藤さんの言葉をかりると、みんなが一度は想像してみたことだったけど、あくまで戯言でしかなかったみたいな。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月10日
戯言の話は、このツイートからです↓
3年前なら議論にすらならなかったことが、ここまでヒートアップするのは面白い。ちょうど時代が転換点にある証でもある。昔なら戯言で済んだ話が、現実味を帯びてきてしまっているからだろうな。
— Katsuaki Sato (佐藤航陽) (@ka2aki86) 2018年1月10日
でも、これだけ仮想通貨という存在が当たり前になってきて、貨幣と交換できる“可能性がある”んだってみんなが理解したタイミングであれば、ゲームの中の通貨をリアルの社会でも信用しようっていう意志を持ったある一定の集団が出てきてもなんら違和感ないよなと。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年1月10日
新年だから少しスピリチュアル的な話も書いてみようと思うのですが、昨年末、いつも適切なタイミングで適切なアドバイスをしてくれる方から、「あなたは利他的であるほど、自分らしくいられる人間だ」という話を聞かせてもらいました。
本筋とズレるので詳細は省きますが、とある占いによると、僕は利己的になればなるほど失敗するという星の下に生まれた人間なんだそうです。
この占いの真偽は定かではありませんが、個人的にはものすごく思い当たる節があります。
昨日、とある打ち合わせで少し話が煮詰まってきたタイミングに、ふと「カテゴリーやジャンルではなく、『音がある記事』と『音がない記事』という視点から考えてみませんか?」という話をしてみました。
具体的に言えば、個人の内省的な記事ってどちらかといえば音のない記事。
一方、内容や写真に人気(ひとけ)が溢れている記事は、賑やかな音が聞こえてくる感じ。 続きを読む
年末年始、本当にいろいろな本に目を通しました。
通読したものに限らず、「はじめに」と「終わりに」だけ目を通した本もたくさんあります。
そこで気がついたことは、最近書かれている本は本当にすべて結論が似ているなと。
リベラルか享楽か、そのどちらかの答えに帰結する。
どちらも答えを掲げているようでいて、答えが一切提示されていないとも言えます。
そこでふと気が付きました。
いま大切なのは結論じゃなくて、「問いの立て方」なんだと。
起きている事実を淡々と列挙した上で、どんな問いを立てるのか?
いま売れに売れている『君たちはどう生きるか』だってひとつの問いの立て方であり、その問いを読者と共有しているからこそ多くの共感を生んでいるわけです。 続きを読む
年末になると、「来年の仕事初めの頃には、◯◯について詳しくなっているぞ!」と気合いが入るものですよね。
もちろん僕も自分に対してそんな期待を込めて、この年末年始はひとりで淡々といろいろな書籍やコンテンツを読み漁る毎日を送ってきました。
でも、知れば知るほど、わからなくなる。本当にわからないことだらけです。
やっぱり、長期休暇を使って何かを学ぼうとしてもダメですね。
普段からの小さな積み重ねの方が圧倒的に大切。 続きを読む
昨日から「レターポット」がスタートしていて、さっそく僕も登録してみました。
さっそく登録してみました!:鳥井 弘文のレターポットはこちら https://t.co/irge0bR3SB #レターポット
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年12月27日
レターポットすごい!メッセージ送り合ってるだけなのに、なんだかめちゃくちゃ楽しい…!
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年12月27日
先日タイムラインに流れてきた、篠田真貴子さんのツイートがとても共感できました。
僕のまわりにいるすごい人も、こういう人が多い印象です。
私の知っているすごい人の共通点は、自分の考えや感情の動きをリアルタイムに高解像度で客観把握してるらしいこと。で、その自分を半ば幽体離脱しているかのように「別物」として扱ってるような説明をなさる。自分を乗りこなす、自分を面白がらせる、自分が心地よくなるようにする、など。
— makiko shinoda 篠田真貴子 (@hoshina_shinoda) 2017年12月22日
すごい人たちの共通点として、さらに驚くのは、そうやって自分の考え方や感じ方のパターンを把握したら、新たなパターンを身につけるべく、研究と努力を日々刻々重ねていること。
すべてが無意識ではなく、意図的なので、その人に考え方や感じ方を尋ねると、明確な説明がかえってくる。
— makiko shinoda 篠田真貴子 (@hoshina_shinoda) 2017年12月22日