カテゴリー別アーカイブ: wasei

11月22日(水) “冬を紡ぐリース” 展示会とプチ刺繍体験会を清澄白河で開催します!

先日、このブログでもお伝えしたクリスマスリースのクラウドファンディング。

【刺繍作家kana×灯台もと暮らし】Xmas限定刺繍リースキットをつくりたい! – CAMPFIRE(キャンプファイヤー)

このクラウドファンディングに関するイベントを急遽開催することが決定しました!

続きを読む

12月3日(日)「SUSONO」のローンチイベントを開催します!

先日オープンした、暮らしを楽しむための共創コミュニティ「SUSONO」。

暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」が始まります。 | 隠居系男子

おかげさまで、たくさんの方々から反響をいただき、すでに多くの方が入会してくださっています。みなさん、本当にどうもありがとうございます!

ただ、「どんな共同体になるのか、まだあまり想像がつかなくて、参加するかどうか迷っている…」という方もいるはず。

活動メンバーから直接お話を聞いてみたいという方もいるかと思います。

ということで、12月3日(日曜日)に都内でローンチイベントを開催いたします!

心地よい暮らしの文化圏をつくるコミュニティ「SUSONO」ローンチイベント | Peatix 続きを読む

「灯台もと暮らし」の新しい3つのチャレンジ。

今週、「灯台もと暮らし」は3つの新しいチャレンジに挑戦し始めました。

1.クラウドファンディング「冬を紡ぐリース」

冬を紡ぐクリスマスリース

【刺繍作家kana×灯台もと暮らし】Xmas限定刺繍リースキットをつくりたい! – CAMPFIRE(キャンプファイヤー)

「刺繍作家kana×灯台もと暮らし Xmas限定刺繍リースキット」クラウドファンディングが始まりました! | 隠居系男子

2.3社合同リアルイベント「共感と購買をどうつなぐ?」

共感と購買をどうつなぐ?

灯台もと暮らしの3社合同企業特集イベント「共感と購買をどうつなぐ?」 | Peatix

12月10日(日)灯台もと暮らしの3社合同企業特集イベント「共感と購買をどうつなぐ?」を開催します! | 隠居系男子

3.共創コミュニティ「SUSONO」

SUSONO

暮らしを楽しむための共創コミュニティ「SUSONO」公式サイト

暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」が始まります。 | 隠居系男子 続きを読む

暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」が始まります。

先日「スチーヴ」のサイト内でもお伝えしたように、暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」が始まります。

11/8「スチーヴ」は暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」に生まれ変わります。 | スチーヴ

今日はそのお知らせです。 続きを読む

「刺繍作家kana×灯台もと暮らし Xmas限定刺繍リースキット」クラウドファンディングが始まりました!

「灯台もと暮らし」編集部女性陣チームによるクラウドファンディングがスタートしました!

「どんな想いでスタートしたクラウドファンディングなのか?」については、ぜひクラウドファンディングのページをご覧になってみてください。

【刺繍作家kana×灯台もと暮らし】Xmas限定刺繍リースキットをつくりたい! – CAMPFIRE(キャンプファイヤー) 続きを読む

滋賀県の長浜市に行ってきました。

昨日から、一泊二日で滋賀県長浜市に「灯台もと暮らし」編集部のタクロコマと一緒に行ってきました。

きっかけは、牧さんからお声掛けいただいたこと。

牧さんは、灯台もと暮らしの「クラウドファンディング応援方記事広告コンテンツ」でも以前ご一緒したことがあります。

小さな経済を生む、私たちの拠点を創る −滋賀県琵琶湖畔「VOID A PART」プロジェクト− | 灯台もと暮らし

「灯台もと暮らし」でクラウドファンディングを紹介する応援型記事広告コンテンツを始めました。 | 隠居系男子

現地についてからは、「湖北の暮らし案内所 どんどん」の竹村さんや、地域おこし協力隊の植田さんにも同行していただき長浜市を案内していただきました。 続きを読む

海外へ行くために勇気をだして会社を辞めた人たちの受け皿になりたい。

先週末、こんなツイートをしてみました。

これが思いのほか反響があり、驚きました。

以下で、いただいた反応の中からいくつか抜粋してご紹介してみます。 続きを読む

僕がミレニアル世代を応援する理由。

最近、「ミレニアル世代」と呼ばれる世代を全力で応援しておりまして。

一般的には、1980年生まれから1990年生まれの世代を指すと言われていますが、僕は「平成生まれの世代」をミレニアル世代であると認識しています。

なぜ僕は彼らのことを積極的に応援するのか?今日はそんなお話です。 続きを読む

「鳥取メディア研究部」を終えました。

5ヶ月連続で行ってきた「鳥取メディア研究部」。

おかげさまで、無事に全5回を終えることができました。

最終回のゲストは、「ジモコロ」と「BAMP」の編集長である徳谷柿次郎さん。

今回の様子は、「灯台もと暮らし」内で音声配信される予定です。こちらもぜひお楽しみに。 続きを読む

情報発信も分散型で同時多発的であること。

このブログでも何度か書いてきた「鳥取メディア研究部」。

参照:5ヶ月連続企画「鳥取メディア研究部 〜ぼくらが伝える、鳥取」が始まります。 | 隠居系男子

それを運営している団体「TomCat」さんのインタビュー記事が先日公開されていました。

このブログを読んでくれている方々にも、ぜひ読んでみて欲しい内容です。

今日は「情報発信も分散型で同時多発的であること」その重要性について少しだけ書いてみようと思います。 続きを読む

「そうは言っても、こうあるべきだ」という口癖はもうやめた。

「◯◯がやってみたいんです!」

Waseiの社員や「灯台もと暮らし」に携わってくれている方々から、突然あがってくる突拍子もない意見があります。

たとえば、「オフィスはもういらないと思います!」や「ウェブメディアだけど、ものづくりもやってみたいです!」など。

そんな時、僕のこれまでの口癖は「そうはいっても、◯◯はこうあるべき」でした。

「オフィスはなくしませんか?」という提案に対しては「そうはいっても、会社にはちゃんとオフィスがあるべきだ」など。

でも、それが大きな間違いだったなあと最近改めて気がつきました。

今日はそんなことを少しだけ書いてみたいと思います。 続きを読む

僕は愛に飢えていた。

今日は昨日のブログの続きです。

その人がその人らしく成長発展していける場をつくりたい。 | 隠居系男子

僕は、その人がその人らしく成長発展していける場をつくりたいと思っています。

「じゃあ、一体どうしてそんな風に考えるようになったのか?」

今日はそんなお話を少しだけ書いてみようかなと。 続きを読む

その人がその人らしく成長発展していける場をつくりたい。

先日、以下のようなツイートをしました。

続きを読む

「灯台もと暮らし」で【京都・坂ノ途中】特集が始まりました。

「灯台もと暮らし」の「地域に根づく企業特集」の第3弾が始まりました。

第1弾の【島根県石見銀山・群言堂】特集、第2弾の【愛媛県今治市・IKEUCHI ORGANIC】特集に引き続き、今回は京都府にある「坂ノ途中」さんです。

おいしい野菜を毎日食べたら、もっと楽しい未来に出会えるはず。【京都・坂ノ途中】特集、はじめます。 | 灯台もと暮らし 続きを読む

「暮らし」が清廉潔白になる理由。

昨日読んだチェコ好きさんのVALUの投稿で「なぜ『暮らし』は、清廉潔白になるのか?」という話が、とってもおもしろかったです。

参照:チェコ好きさんのVALU

ホルダー限定投稿なのでここで詳しく書くことができないのですが、この問いがすごく興味深いなあと思ったので自分もしばらく考えてみました。

今日はこの問いについて、自分なりの仮説を少し書いておきたいと思います。 続きを読む

東京大学准教授・中原淳さんと「多様性の罠」について対談しました。

昨日、中原先生と「多様性の罠」について対談した記事が公開されました。

企画・編集をしてくださったのは、「サイボウズ式」編集部のあかしゆかさん。とても素敵な機会をつくってくださって、本当にどうもありがとうございました。

続きを読む

相手を評価しない。

先週末は、ブロガーズフェスティバルでした。

参照:2017ブロガーズフェスティバルに「灯台もと暮らし」編集者/カメラマンのタクロコマがに登壇します! | 隠居系男子

今回は「灯台もと暮らし」の編集者/カメラマンのタクロコマが登壇させていただきました。

正直なところ、タクロコマはここ最近日本全国を飛び回って取材していたので、しっかりと準備時間を取ることができているのか心配だったんです…。

でも、本人が「大丈夫です!精一杯頑張ります!」と言ってくれていたので、それを信じて黙って見守っていました。

結果、ぼくらの期待を大幅に上回るプレゼンをしてくれて本当に驚きました。

聞いてくださった方々にも大変満足していただけたようです。

続きを読む

関係人口を増やすためには、定期的に通ってもらう仕組みをつくること。

連日、鳥取の話題でごめんなさい。

でもそれぐらい最近、鳥取のことを気にかけ始めている自分に気が付きました。

ということで、今回は「移住者(関係人口)を増やすため」の施策について、自分なりの仮説を書いておきたいと思います。 続きを読む

地方で尖ったイベントを開催したほうがいい理由。

うちの会社でも地方でイベントを行う機会が増えてきいました。

たとえばウェブメディアの最前線で活躍する方々をお呼びした「鳥取メディア研究部」だったり、同じく鳥取で開催した「VALU勉強会」だったり。

また、「灯台もと暮らし」編集長である伊佐知美が日本全国のイベントにご招待していただく機会も増えてきました。

自分たちがこのような地域のイベントを開催する場合は、あえて少し尖った内容にしようと心がけています。

それはなぜか?

今日はそんなことについて少し書き残しておこうと思います。 続きを読む

「魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えよ」のその先へ。

先週末、鳥取県で「鳥取メディア研究部」と「VALU勉強会」が開催されて、イケダハヤトさんと2日間ご一緒して、めちゃくちゃ刺激的な2日間を過ごすことができました。

この2日間で得られた学びは本当にたくさんあって、これからジワジワと自分の中で整理がついていくはず。

今日は、参加者のみなさんの反応を観て思ったことを、新鮮なうちに少しだけ書き残しておこうかなと思います。 続きを読む

2017年の秋合宿を終えました。

9月18日から20日まで、株式会社Waseiの秋合宿を行いました。

今年の春合宿の様子はこちら。

参照:2017年の春合宿を終えました。 | 隠居系男子

なぜ僕らが定期的に合宿を行なっているのか、その理由については上記の記事とこちら記事を読んでもらえると理解してもらえるかと思います。

参照:株式会社Waseiがリモートワークを成功させるために大事にしている3つの要素。 | 隠居系男子 続きを読む

「そこに愛はあるのかい?」

先日、「灯台もと暮らし」編集部のくいしんさんが以下のようなツイートしていました。

続きを読む

個人の時代だからこそ、チームの時代。

先日もご紹介した東京大学総合教育研究センター准教授・中原淳さんと元プロ陸上選手・為末大さんの対談本「仕事人生のリセットボタン ── 転機のレッスン」。

参照:東大生がバイトするなら、家庭教師よりもスタバのほうがいい理由。 | 隠居系男子

この本の中で、もう一つご紹介したい部分がありまして。

それが今日の題名にもあるように「チーム(会社や組織)」での働き方について、です。 続きを読む

多動力は身につけるものではなく、開放するもの。

「多動力を身につけたいんです。」

これだけ直接的じゃなくても、最近よく耳にするようになった言葉です。

でも、正直この言葉には少し違和感がありまして…。

多動力って決して身につけるものではないと、僕は思っています。

多動力は開放するもの。

今日はそんな話です。 続きを読む

インタビュー取材とテスト勉強の共通点。

前々から思っていたことなのですが、インタビュー取材って学生時代のテスト勉強とすごく似ているなあ、と。

どのあたりが似ているかと言えば、やっぱり事前準備がものすごく大事。

「事前準備で、インタビュー取材の出来の9割が決まってしまう」と言っても過言ではないっていうぐらい、事前の下調べが大事だと思います。

関連書籍を読み込んで、周辺の話も網羅的に調べて、直前までその人のブログやSNSをチェックして、インタビュー中にどんな話が繰り広げられたとしてもしっかりと対応できるように徹底的に準備していく。

これって驚くほど、学生時代のテスト勉強に似ています。 続きを読む

作り手と受け手が1対1で向き合う中で、自分たちが思い描く小さな理想の現実を作り出していく。

昨日、EVERYDENIM、最所あさみさんと共同で開催した連続合同試着展示会を終えました。

今回、僕自身もこの合同試着展示会で学んべたことが本当に多かったです。

今日はその学びについて備忘録的に書き残しておきたいと思います。

ちなみに、第1回目を終えたタイミングで書いた記事はこちら。

スナックと試着販売のコラボは最高の相性なのかもしれない。 | 隠居系男子

最所さんもわかりやすくまとめてくれているので合わせてどうぞ。

「売れる販売員」のルールが変わるとき | 最所あさみ | note 続きを読む

書籍『移住女子』のKindle版がついに発売されました!

「灯台もと暮らし」編集長・伊佐知美の『編集女子』Kindle版がついに発売されました。

発売から約半年、これで海外在住の方々や、紙の本はもう買わないと決めている方々にも楽しんでもらえるようになりました。 続きを読む

「ガイアの夜明け」放送後のEVERY DENIMのこと。

昨夜放送された「ガイアの夜明け」でEVERY DENIMのおふたりが特集されました。

灯台もと暮らし」チームも、タクロコマ宅に全員一緒に集まって、みんなで楽しく鑑賞。

ネット上でも大いに盛り上がって、クラウドファンディングの目標金額である300万円もついに達成!

僕らが主催するクラウドファンディングではないですが、支援してくださった皆さん、本当にどうもありがとうございました! 続きを読む