カテゴリー別アーカイブ: 灯台もと暮らし

見た目の統一感よりも、価値観の統一感を大切にしたい。

明日、「灯台もと暮らし」の大忘年会が開催されます。

おかげさまで満席となり、とっても楽しい会になりそうです。

もとくら大忘年会&タクロコマ・おぎゆか送別会【12月8日(土)風土はfoodから】 | Peatix

最近はこの忘年会の中で行う古き良きビンゴ大会のため、その景品集めに奔走していました。

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「灯台もと暮らし」の考える過去記事発掘の新しいかたち。

「灯台もと暮らし」新編集長・小松崎の発案により、過去記事内から引用した名言コンテンツをSNS上で始めてみました。

すぐに形にしてくれたのは、「灯台もと暮らし」のアートディレクターである、おぎゆかさん。

僕たちもあがってきたときに、全員一致で「これだ!」となりました。

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「灯台もと暮らし」で青森県十和田市特集が続きます。

昨年、「灯台もと暮らし」で公開してきた青森県十和田市特集。

今年もその続編が公開されることになりました!

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「 #発酵文化人類学発売一年記念 」企画が始まってるよ!

くいしんさんがこんな素敵な企画を用意してくれました。

さっそく僕も便乗して、ツイートしてみました。

無事、ヒラクさんにも届き、喜んでいただけたみたいでなによりです。

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「地域とメディアを繋ぐ新しい取材のかたちを実現したい!#mediacruise」のクラウドファンディングが始まりました!

地域とメディアを繋ぐ新しい取材のかたちを実現したい!#mediacruise 」が始まりました。

主宰は、このブログの読者の方にはもうお馴染みの最所あさみさん。

灯台もと暮らし」も縁あって参加させてもらっています。

本企画の詳しい内容は、クラウドファンディングのページと、最所さんの渾身のnoteをぜひ読んでみてください。

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「灯台もと暮らし」の地域特集イベントを終えて。

先週の土曜日は、「灯台もと暮らし」の地域特集イベントでした。

小林市×下川町×十和田市×灯台もと暮らし これからの暮らしと地域を考えよう。人と食がつなぐローカルライフ | Peatix

僕がモデレーターを務めたのは「その地域ではどんな暮らしができる?移住の本音」というトークセッション。

各自治体の職員の方々にお集まりいただき、色々な地域の本音を伺いました。特に「仕事の本音」についてはとても考えさせられたので、備忘録的に少し書き残しておきたいと思います。

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若い人たちが互いに切磋琢磨し合える空間をつくりたい。

昨日こんなツイートをしてみました。

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究極に効率化されていく社会の中で、逆に効率の悪いものが愛おしく感じる現象。

昨日、SUSONOのイベントで「松原 亨(『Casa BRUTUS』編集長)× 佐々木 俊尚「未来の住まい、心地よい住まい」というイベントを開催しました。

今日は、このイベントに参加してみて、個人的に気になった部分をこのブログに書き残しておきたいと思います。 続きを読む

滋賀県長浜市を再訪しました。

12月20日〜21日まで、今年の10月にも一度訪れた滋賀県長浜市に再訪してきました。

滋賀県の長浜市に行ってきました。 | 隠居系男子

ソーシャル隠居がしたい。 | 隠居系男子

今回は東京組がさらに増えて、台東デザイナーズビレッジの鈴木村長、東京・入谷を拠点に活動されている「まちづくり会社ドラマチック」の今村ひろゆきさんと一緒に行ってきました。

参照:【蔵前】台東デザビレ村長に聞く、クリエイターが集まる「徒蔵」の未来 | 灯台もと暮らし 続きを読む

勇気を出して海外に飛び出した人たちの【今日の一枚】の連載が始まりました。

先日こんなブログを書きました。

海外へ行くために勇気をだして会社を辞めた人たちの受け皿になりたい。 | 隠居系男子

早速、この取り組みの一環として「灯台もと暮らし」で、今まさに世界一周中の佐田真人さんの記事が公開されました。

【今日の一枚】旅のはじまりはいつも孤独で億劫だ。それでも僕は、世界へ旅立った|タイ・チェンマイ | 灯台もと暮らし

これから、同様の連載で建築士のタナカユウキさんの記事も公開される予定です。

参照:いま僕が一番気になるブロガーさん。 | 隠居系男子 続きを読む

宮崎県小林市を訪れて。

12月13日〜15日の3日間、宮崎県小林市へ行ってきました。

宮崎県小林市は過去に「灯台もと暮らし」で地域特集を組ませてもらっていて、今回もその続編のための取材です。

参照:地元を愛する心意気に惚れ込んで【宮崎県小林市】特集、はじめます。 | 灯台もと暮らし

編集部のメンバーはこれまで何度も小林市に訪れたことがあるのですが、実は僕は今回が初めてでした。

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SUSONOのローンチイベントを終えて。

昨日はSUSONOのローンチイベントでした。

会場には100名近い方々が参加してくださって、会場の熱気や熱量の高さはぼくら運営側が驚かされるほど…!

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いつもの読者さん(ファン)に「楽しみです!」と言ってもらえるスポンサードコンテンツをつくり続けること。

昨日、こちらのイベントに参加してきました。

【author’s TALK #11】SNS時代を生きる私たちの夢の叶え方(トークゲスト:ゆうこすさん) | Peatix

「北欧、暮らしの道具店」さんのイベントとたまたま同じ週だったんですが、両イベント内で全く同じことが語られていて驚きました。

参照:人は関係性がない人の話を聞かない。作り手と受け手の関係性づくり、その重要性。 | 隠居系男子

それがタイトルにもあるとおり、いつもの読者さん(ファン)に「楽しみです!」と言ってもらえるスポンサードコンテンツをつくり続けることについて、です。 続きを読む

11月22日(水) “冬を紡ぐリース” 展示会とプチ刺繍体験会を清澄白河で開催します!

先日、このブログでもお伝えしたクリスマスリースのクラウドファンディング。

【刺繍作家kana×灯台もと暮らし】Xmas限定刺繍リースキットをつくりたい! – CAMPFIRE(キャンプファイヤー)

このクラウドファンディングに関するイベントを急遽開催することが決定しました!

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12月3日(日)「SUSONO」のローンチイベントを開催します!

先日オープンした、暮らしを楽しむための共創コミュニティ「SUSONO」。

暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」が始まります。 | 隠居系男子

おかげさまで、たくさんの方々から反響をいただき、すでに多くの方が入会してくださっています。みなさん、本当にどうもありがとうございます!

ただ、「どんな共同体になるのか、まだあまり想像がつかなくて、参加するかどうか迷っている…」という方もいるはず。

活動メンバーから直接お話を聞いてみたいという方もいるかと思います。

ということで、12月3日(日曜日)に都内でローンチイベントを開催いたします!

心地よい暮らしの文化圏をつくるコミュニティ「SUSONO」ローンチイベント | Peatix 続きを読む

「灯台もと暮らし」の新しい3つのチャレンジ。

今週、「灯台もと暮らし」は3つの新しいチャレンジに挑戦し始めました。

1.クラウドファンディング「冬を紡ぐリース」

冬を紡ぐクリスマスリース

【刺繍作家kana×灯台もと暮らし】Xmas限定刺繍リースキットをつくりたい! – CAMPFIRE(キャンプファイヤー)

「刺繍作家kana×灯台もと暮らし Xmas限定刺繍リースキット」クラウドファンディングが始まりました! | 隠居系男子

2.3社合同リアルイベント「共感と購買をどうつなぐ?」

共感と購買をどうつなぐ?

灯台もと暮らしの3社合同企業特集イベント「共感と購買をどうつなぐ?」 | Peatix

12月10日(日)灯台もと暮らしの3社合同企業特集イベント「共感と購買をどうつなぐ?」を開催します! | 隠居系男子

3.共創コミュニティ「SUSONO」

SUSONO

暮らしを楽しむための共創コミュニティ「SUSONO」公式サイト

暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」が始まります。 | 隠居系男子 続きを読む

暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」が始まります。

先日「スチーヴ」のサイト内でもお伝えしたように、暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」が始まります。

11/8「スチーヴ」は暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」に生まれ変わります。 | スチーヴ

今日はそのお知らせです。 続きを読む

「刺繍作家kana×灯台もと暮らし Xmas限定刺繍リースキット」クラウドファンディングが始まりました!

「灯台もと暮らし」編集部女性陣チームによるクラウドファンディングがスタートしました!

「どんな想いでスタートしたクラウドファンディングなのか?」については、ぜひクラウドファンディングのページをご覧になってみてください。

【刺繍作家kana×灯台もと暮らし】Xmas限定刺繍リースキットをつくりたい! – CAMPFIRE(キャンプファイヤー) 続きを読む

滋賀県の長浜市に行ってきました。

昨日から、一泊二日で滋賀県長浜市に「灯台もと暮らし」編集部のタクロコマと一緒に行ってきました。

きっかけは、牧さんからお声掛けいただいたこと。

牧さんは、灯台もと暮らしの「クラウドファンディング応援方記事広告コンテンツ」でも以前ご一緒したことがあります。

小さな経済を生む、私たちの拠点を創る −滋賀県琵琶湖畔「VOID A PART」プロジェクト− | 灯台もと暮らし

「灯台もと暮らし」でクラウドファンディングを紹介する応援型記事広告コンテンツを始めました。 | 隠居系男子

現地についてからは、「湖北の暮らし案内所 どんどん」の竹村さんや、地域おこし協力隊の植田さんにも同行していただき長浜市を案内していただきました。 続きを読む

「灯台もと暮らし」で【京都・坂ノ途中】特集が始まりました。

「灯台もと暮らし」の「地域に根づく企業特集」の第3弾が始まりました。

第1弾の【島根県石見銀山・群言堂】特集、第2弾の【愛媛県今治市・IKEUCHI ORGANIC】特集に引き続き、今回は京都府にある「坂ノ途中」さんです。

おいしい野菜を毎日食べたら、もっと楽しい未来に出会えるはず。【京都・坂ノ途中】特集、はじめます。 | 灯台もと暮らし 続きを読む

「暮らし」が清廉潔白になる理由。

昨日読んだチェコ好きさんのVALUの投稿で「なぜ『暮らし』は、清廉潔白になるのか?」という話が、とってもおもしろかったです。

参照:チェコ好きさんのVALU

ホルダー限定投稿なのでここで詳しく書くことができないのですが、この問いがすごく興味深いなあと思ったので自分もしばらく考えてみました。

今日はこの問いについて、自分なりの仮説を少し書いておきたいと思います。 続きを読む

関係人口を増やすためには、定期的に通ってもらう仕組みをつくること。

連日、鳥取の話題でごめんなさい。

でもそれぐらい最近、鳥取のことを気にかけ始めている自分に気が付きました。

ということで、今回は「移住者(関係人口)を増やすため」の施策について、自分なりの仮説を書いておきたいと思います。 続きを読む

地方で尖ったイベントを開催したほうがいい理由。

うちの会社でも地方でイベントを行う機会が増えてきいました。

たとえばウェブメディアの最前線で活躍する方々をお呼びした「鳥取メディア研究部」だったり、同じく鳥取で開催した「VALU勉強会」だったり。

また、「灯台もと暮らし」編集長である伊佐知美が日本全国のイベントにご招待していただく機会も増えてきました。

自分たちがこのような地域のイベントを開催する場合は、あえて少し尖った内容にしようと心がけています。

それはなぜか?

今日はそんなことについて少し書き残しておこうと思います。 続きを読む

「魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えよ」のその先へ。

先週末、鳥取県で「鳥取メディア研究部」と「VALU勉強会」が開催されて、イケダハヤトさんと2日間ご一緒して、めちゃくちゃ刺激的な2日間を過ごすことができました。

この2日間で得られた学びは本当にたくさんあって、これからジワジワと自分の中で整理がついていくはず。

今日は、参加者のみなさんの反応を観て思ったことを、新鮮なうちに少しだけ書き残しておこうかなと思います。 続きを読む

「そこに愛はあるのかい?」

先日、「灯台もと暮らし」編集部のくいしんさんが以下のようなツイートしていました。

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作り手と受け手が1対1で向き合う中で、自分たちが思い描く小さな理想の現実を作り出していく。

昨日、EVERYDENIM、最所あさみさんと共同で開催した連続合同試着展示会を終えました。

今回、僕自身もこの合同試着展示会で学んべたことが本当に多かったです。

今日はその学びについて備忘録的に書き残しておきたいと思います。

ちなみに、第1回目を終えたタイミングで書いた記事はこちら。

スナックと試着販売のコラボは最高の相性なのかもしれない。 | 隠居系男子

最所さんもわかりやすくまとめてくれているので合わせてどうぞ。

「売れる販売員」のルールが変わるとき | 最所あさみ | note 続きを読む

「ガイアの夜明け」放送後のEVERY DENIMのこと。

昨夜放送された「ガイアの夜明け」でEVERY DENIMのおふたりが特集されました。

灯台もと暮らし」チームも、タクロコマ宅に全員一緒に集まって、みんなで楽しく鑑賞。

ネット上でも大いに盛り上がって、クラウドファンディングの目標金額である300万円もついに達成!

僕らが主催するクラウドファンディングではないですが、支援してくださった皆さん、本当にどうもありがとうございました! 続きを読む

ネット上で発信し続けることの重要性。「鳥取メディア研究部」第1回を終えて。

先週の土曜日、「鳥取メディア研究部 〜ぼくらが伝える、鳥取」の第1回が行われました。

参照:5ヶ月連続企画「鳥取メディア研究部 〜ぼくらが伝える、鳥取」が始まります。 | 隠居系男子

第1回目の講師は『ブログ飯』などの著書でも有名な株式会社MASH代表の染谷昌利さん。

当日の詳しい様子は「とっとリズム」さんがわかりやすくまとめてくれているので、ぜひ下記の記事もあわせて読んでみてください。

[鳥取メディア研究部]第1回目 講師は「ブログ飯」で有名な染谷昌利さん。- レポート記事 | とっとりずむ 続きを読む