カテゴリー別アーカイブ: 灯台もと暮らし

勇気を出して海外に飛び出した人たちの【今日の一枚】の連載が始まりました。

先日こんなブログを書きました。

海外へ行くために勇気をだして会社を辞めた人たちの受け皿になりたい。 | 隠居系男子

早速、この取り組みの一環として「灯台もと暮らし」で、今まさに世界一周中の佐田真人さんの記事が公開されました。

【今日の一枚】旅のはじまりはいつも孤独で億劫だ。それでも僕は、世界へ旅立った|タイ・チェンマイ | 灯台もと暮らし

これから、同様の連載で建築士のタナカユウキさんの記事も公開される予定です。

参照:いま僕が一番気になるブロガーさん。 | 隠居系男子 続きを読む

宮崎県小林市を訪れて。

12月13日〜15日の3日間、宮崎県小林市へ行ってきました。

宮崎県小林市は過去に「灯台もと暮らし」で地域特集を組ませてもらっていて、今回もその続編のための取材です。

参照:地元を愛する心意気に惚れ込んで【宮崎県小林市】特集、はじめます。 | 灯台もと暮らし

編集部のメンバーはこれまで何度も小林市に訪れたことがあるのですが、実は僕は今回が初めてでした。

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SUSONOのローンチイベントを終えて。

昨日はSUSONOのローンチイベントでした。

会場には100名近い方々が参加してくださって、会場の熱気や熱量の高さはぼくら運営側が驚かされるほど…!

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いつもの読者さん(ファン)に「楽しみです!」と言ってもらえるスポンサードコンテンツをつくり続けること。

昨日、こちらのイベントに参加してきました。

【author’s TALK #11】SNS時代を生きる私たちの夢の叶え方(トークゲスト:ゆうこすさん) | Peatix

「北欧、暮らしの道具店」さんのイベントとたまたま同じ週だったんですが、両イベント内で全く同じことが語られていて驚きました。

参照:人は関係性がない人の話を聞かない。作り手と受け手の関係性づくり、その重要性。 | 隠居系男子

それがタイトルにもあるとおり、いつもの読者さん(ファン)に「楽しみです!」と言ってもらえるスポンサードコンテンツをつくり続けることについて、です。 続きを読む

11月22日(水) “冬を紡ぐリース” 展示会とプチ刺繍体験会を清澄白河で開催します!

先日、このブログでもお伝えしたクリスマスリースのクラウドファンディング。

【刺繍作家kana×灯台もと暮らし】Xmas限定刺繍リースキットをつくりたい! – CAMPFIRE(キャンプファイヤー)

このクラウドファンディングに関するイベントを急遽開催することが決定しました!

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12月3日(日)「SUSONO」のローンチイベントを開催します!

先日オープンした、暮らしを楽しむための共創コミュニティ「SUSONO」。

暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」が始まります。 | 隠居系男子

おかげさまで、たくさんの方々から反響をいただき、すでに多くの方が入会してくださっています。みなさん、本当にどうもありがとうございます!

ただ、「どんな共同体になるのか、まだあまり想像がつかなくて、参加するかどうか迷っている…」という方もいるはず。

活動メンバーから直接お話を聞いてみたいという方もいるかと思います。

ということで、12月3日(日曜日)に都内でローンチイベントを開催いたします!

心地よい暮らしの文化圏をつくるコミュニティ「SUSONO」ローンチイベント | Peatix 続きを読む

「灯台もと暮らし」の新しい3つのチャレンジ。

今週、「灯台もと暮らし」は3つの新しいチャレンジに挑戦し始めました。

1.クラウドファンディング「冬を紡ぐリース」

冬を紡ぐクリスマスリース

【刺繍作家kana×灯台もと暮らし】Xmas限定刺繍リースキットをつくりたい! – CAMPFIRE(キャンプファイヤー)

「刺繍作家kana×灯台もと暮らし Xmas限定刺繍リースキット」クラウドファンディングが始まりました! | 隠居系男子

2.3社合同リアルイベント「共感と購買をどうつなぐ?」

共感と購買をどうつなぐ?

灯台もと暮らしの3社合同企業特集イベント「共感と購買をどうつなぐ?」 | Peatix

12月10日(日)灯台もと暮らしの3社合同企業特集イベント「共感と購買をどうつなぐ?」を開催します! | 隠居系男子

3.共創コミュニティ「SUSONO」

SUSONO

暮らしを楽しむための共創コミュニティ「SUSONO」公式サイト

暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」が始まります。 | 隠居系男子 続きを読む

暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」が始まります。

先日「スチーヴ」のサイト内でもお伝えしたように、暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」が始まります。

11/8「スチーヴ」は暮らしを楽しむための共創コミュニティ 「SUSONO」に生まれ変わります。 | スチーヴ

今日はそのお知らせです。 続きを読む

「刺繍作家kana×灯台もと暮らし Xmas限定刺繍リースキット」クラウドファンディングが始まりました!

「灯台もと暮らし」編集部女性陣チームによるクラウドファンディングがスタートしました!

「どんな想いでスタートしたクラウドファンディングなのか?」については、ぜひクラウドファンディングのページをご覧になってみてください。

【刺繍作家kana×灯台もと暮らし】Xmas限定刺繍リースキットをつくりたい! – CAMPFIRE(キャンプファイヤー) 続きを読む

滋賀県の長浜市に行ってきました。

昨日から、一泊二日で滋賀県長浜市に「灯台もと暮らし」編集部のタクロコマと一緒に行ってきました。

きっかけは、牧さんからお声掛けいただいたこと。

牧さんは、灯台もと暮らしの「クラウドファンディング応援方記事広告コンテンツ」でも以前ご一緒したことがあります。

小さな経済を生む、私たちの拠点を創る −滋賀県琵琶湖畔「VOID A PART」プロジェクト− | 灯台もと暮らし

「灯台もと暮らし」でクラウドファンディングを紹介する応援型記事広告コンテンツを始めました。 | 隠居系男子

現地についてからは、「湖北の暮らし案内所 どんどん」の竹村さんや、地域おこし協力隊の植田さんにも同行していただき長浜市を案内していただきました。 続きを読む

「灯台もと暮らし」で【京都・坂ノ途中】特集が始まりました。

「灯台もと暮らし」の「地域に根づく企業特集」の第3弾が始まりました。

第1弾の【島根県石見銀山・群言堂】特集、第2弾の【愛媛県今治市・IKEUCHI ORGANIC】特集に引き続き、今回は京都府にある「坂ノ途中」さんです。

おいしい野菜を毎日食べたら、もっと楽しい未来に出会えるはず。【京都・坂ノ途中】特集、はじめます。 | 灯台もと暮らし 続きを読む

「暮らし」が清廉潔白になる理由。

昨日読んだチェコ好きさんのVALUの投稿で「なぜ『暮らし』は、清廉潔白になるのか?」という話が、とってもおもしろかったです。

参照:チェコ好きさんのVALU

ホルダー限定投稿なのでここで詳しく書くことができないのですが、この問いがすごく興味深いなあと思ったので自分もしばらく考えてみました。

今日はこの問いについて、自分なりの仮説を少し書いておきたいと思います。 続きを読む

関係人口を増やすためには、定期的に通ってもらう仕組みをつくること。

連日、鳥取の話題でごめんなさい。

でもそれぐらい最近、鳥取のことを気にかけ始めている自分に気が付きました。

ということで、今回は「移住者(関係人口)を増やすため」の施策について、自分なりの仮説を書いておきたいと思います。 続きを読む

地方で尖ったイベントを開催したほうがいい理由。

うちの会社でも地方でイベントを行う機会が増えてきいました。

たとえばウェブメディアの最前線で活躍する方々をお呼びした「鳥取メディア研究部」だったり、同じく鳥取で開催した「VALU勉強会」だったり。

また、「灯台もと暮らし」編集長である伊佐知美が日本全国のイベントにご招待していただく機会も増えてきました。

自分たちがこのような地域のイベントを開催する場合は、あえて少し尖った内容にしようと心がけています。

それはなぜか?

今日はそんなことについて少し書き残しておこうと思います。 続きを読む

「魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えよ」のその先へ。

先週末、鳥取県で「鳥取メディア研究部」と「VALU勉強会」が開催されて、イケダハヤトさんと2日間ご一緒して、めちゃくちゃ刺激的な2日間を過ごすことができました。

この2日間で得られた学びは本当にたくさんあって、これからジワジワと自分の中で整理がついていくはず。

今日は、参加者のみなさんの反応を観て思ったことを、新鮮なうちに少しだけ書き残しておこうかなと思います。 続きを読む

「そこに愛はあるのかい?」

先日、「灯台もと暮らし」編集部のくいしんさんが以下のようなツイートしていました。

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作り手と受け手が1対1で向き合う中で、自分たちが思い描く小さな理想の現実を作り出していく。

昨日、EVERYDENIM、最所あさみさんと共同で開催した連続合同試着展示会を終えました。

今回、僕自身もこの合同試着展示会で学んべたことが本当に多かったです。

今日はその学びについて備忘録的に書き残しておきたいと思います。

ちなみに、第1回目を終えたタイミングで書いた記事はこちら。

スナックと試着販売のコラボは最高の相性なのかもしれない。 | 隠居系男子

最所さんもわかりやすくまとめてくれているので合わせてどうぞ。

「売れる販売員」のルールが変わるとき | 最所あさみ | note 続きを読む

「ガイアの夜明け」放送後のEVERY DENIMのこと。

昨夜放送された「ガイアの夜明け」でEVERY DENIMのおふたりが特集されました。

灯台もと暮らし」チームも、タクロコマ宅に全員一緒に集まって、みんなで楽しく鑑賞。

ネット上でも大いに盛り上がって、クラウドファンディングの目標金額である300万円もついに達成!

僕らが主催するクラウドファンディングではないですが、支援してくださった皆さん、本当にどうもありがとうございました! 続きを読む

ネット上で発信し続けることの重要性。「鳥取メディア研究部」第1回を終えて。

先週の土曜日、「鳥取メディア研究部 〜ぼくらが伝える、鳥取」の第1回が行われました。

参照:5ヶ月連続企画「鳥取メディア研究部 〜ぼくらが伝える、鳥取」が始まります。 | 隠居系男子

第1回目の講師は『ブログ飯』などの著書でも有名な株式会社MASH代表の染谷昌利さん。

当日の詳しい様子は「とっとリズム」さんがわかりやすくまとめてくれているので、ぜひ下記の記事もあわせて読んでみてください。

[鳥取メディア研究部]第1回目 講師は「ブログ飯」で有名な染谷昌利さん。- レポート記事 | とっとりずむ 続きを読む

「傾向と対策」の分析に終始しない。自分たちの「問い」を立てることの重要性。

せっかくイケダさんが下記の記事を書いてくれたので、もう少し自分の考えを詳しく書いておきたいと思います。

参照:たかが個人ブロガーが、読者を気にするのは愚の骨頂。わが道を行くんだ! : まだ東京で消耗してるの? 続きを読む

京都に来ています。

昨日から「灯台もと暮らし」の取材で京都に来ています。

愛媛県に続き、今回も地域特集ではなく「地域に根付く企業特集」の取材です。

参照:愛媛県今治市へ行ってきました。 | 隠居系男子

編集部のメンバーは水曜日から入っており、僕は昨日から合流しました。

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シワがない美しさと、シワがある愛おしさ。

最近、2日に1回のペースで「Brilliant」を履いています。

参照:「僕らの理想のデニム」がついに完成しました。 | 隠居系男子

今日は、このデニムを履き込んでみて気がついたことを少しだけ書いていみようかなと思います。 続きを読む

2017年版「ウェブライターのための写真術」の有料noteが公開されました!

昨日、「灯台もと暮らし」編集部が運営するnoteのアカウントでウェブライターのための写真術【ウェブメディアのつくり方Vol.2】という有料記事が公開されました。

「灯台もと暮らし」編集部のカメラマンであるタクロコマが、日々実践してくれている写真術を余すところなく全て書き尽くしました。

この記事に書かれたとおりにそのまま再現してくれれば「灯台もと暮らし」と同程度の写真のクオリティは必ず担保できるように書かれてあります。 続きを読む

ついにEVERY DENIMのクラウドファンディングが始まりました!

先週末はオンラインサロン「僕らの理想のデニムってなんだろう?」でコラボしているEVERY DENIMのイベントでした。会場は50名を超える方々が集まり、大盛り上がり。

参照:「僕らの理想のデニム」がついに完成しました。 | 隠居系男子

ここで、彼らの2回目となる新しいクラウドファンディングが発表され、イベント中に公開されました。

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愛媛県今治市へ行ってきました。

5月31日から、2泊3日で愛媛県今治市へ行ってきました。

灯台もと暮らし」編集部のメンバーは、更に2泊して4泊5日の長期取材。

今回はいつもの地域特集ではなく、「地域に根付く企業特集」第2弾の取材で行ってきました。(第一弾は島根県石見銀山の群言堂さん。)

参照:今、私は何を継げるか?【島根県石見銀山・群言堂】特集、はじめます。 | 灯台もと暮らし 続きを読む

「僕らの理想のデニム」がついに完成しました。

このブログでも度々書いてきた「僕らの理想のデニム」がついに完成しました。

ウェブメディアであっても、ブロガーさんであっても、次のステージの1つは間違いなく「ものづくり」だと思います。

そのはじめの1歩として、今回このような形で踏み出すことができたのは、個人的にかなりチャレンジしたつもりです。 続きを読む

「灯台もと暮らし」編集部が青森県十和田市に滞在しています。

灯台もと暮らし」編集長・伊佐のツイートにもあるように、もとくら編集部はいま青森県の十和田市に滞在しています。

今回も「地域特集」と「移動する編集部」企画の一環です。

「移動する編集部」にそろそろチャレンジしてみたいと思います。 | 隠居系男子

「どこでもオフィス」から「フィールド」へ。僕らが「移動する編集部」を始めた理由。 | 隠居系男子 続きを読む

ものづくりの楽しさと喜び。

昨夜は、オンラインサロン「僕らの理想のデニムってなんだろう?」で完成したサンプルのお披露目会でした。

この企画は、「灯台もと暮らし」と「EVERY DENIM」が共同で運営するオンラインサロンから「僕らの理想のデニムを1本つくりだそう」という企画です。

参照:“情報の交差点”から、ものづくりの“市場”へ。「僕らの理想の◯◯ってなんだろう?」を実験してみたい。 | 隠居系男子 続きを読む

【無料公開】ぼくらの就活#1 鳥井弘文に聞く!「だから僕は中国へ行ったんです」

どうも鳥井です。

灯台もと暮らし」編集部が運営しているnoteの有料マガジン「もとくらの深夜枠」。

もとくらの深夜枠 | 灯台もと暮らし | note

このマガジン内の連載で、もとくら編集部インターン生の小山内さん( @mk__1008 )に、僕の就活時代についてインタビューしてもらいました。

本来は、有料マガジン内のコンテンツなので、月額課金をしていただかないと読むことができないのですが、小山内さんがあまりにもキレイにまとめあげてくれたので、前編のみブログにも転載してみようかなと思います。

今まさに就活真っ只中の学生さんや、転職やこれからの働き方を考えている社会人の方に、こんなバカなやり方で働き方を選んだヤツもいるということを、知って欲しいなと思います。

それでは以下【ぼくらの就活#1】鳥井弘文に聞く!「だから僕は中国へ行ったんです」より転載です。 続きを読む