先日ふと思いました。
人間に尊厳死があり得るのであれば、きっと地域にも尊厳死があるのではないかと。
尊厳死とまでは言わないまでも、終末医療はありうるのではないか。
今日はそんな話です。 続きを読む
近頃また「SNSマーケティングの重要性」が語られるようになってきました。
今年に入ってから「評価経済社会」が話題となり、「個人の時代」の意味を皆が再認識しているタイミングだからなのでしょう。
最近では、それぞれのSNSを運用することはもちろんのこと、SNSの特徴ごとに投稿内容を変えていく重要性についても説かれるようになりました。
街を歩いていみても普通の飲食店が、Twitter・Facebook・Instagramのアイコンを並べて「SNSを毎日更新中!」という看板を掲げることも当たり前になってきましたよね。
僕の仕事柄、そんな方々から「それぞれのSNSをどう使いこなせばいいんですか?」と聞かれることも増えたのですが、ここであえてお伝えしておきたいです。
「最初に力を入れるSNSは一つでいい」と。
今日はそんなお話です。 続きを読む
5ヶ月連続で行ってきた「鳥取メディア研究部」。
おかげさまで、無事に全5回を終えることができました。
最終回のゲストは、「ジモコロ」と「BAMP」の編集長である徳谷柿次郎さん。
今日は「#鳥取メディア研究部」のラスト回の講師を務めさせていただきました。参加者みんな熱量高くて、学びに飢えてる感じ良かったです。
直前に「イベントレポートはそんな受けないから、ラジオ収録にしよう!好き勝手喋ろう!」と決めたので、内容が悪くなければ後日配信予定です。カウンター。 pic.twitter.com/vPcc20OTEd
— 徳谷 柿次郎 (@kakijiro) 2017年10月21日
今回の様子は、「灯台もと暮らし」内で音声配信される予定です。こちらもぜひお楽しみに。 続きを読む
先日、「TURNS(ターンズ) VOL.26 2017年12月号」が発売されました。
今回お話を伺ったのは、株式会社Lucky Brothers & co.(通称 ラキブラ)の田島真悟さんと、下津曲浩さん。 続きを読む
このブログでも何度か書いてきた「鳥取メディア研究部」。
参照:5ヶ月連続企画「鳥取メディア研究部 〜ぼくらが伝える、鳥取」が始まります。 | 隠居系男子
それを運営している団体「TomCat」さんのインタビュー記事が先日公開されていました。
このブログを読んでくれている方々にも、ぜひ読んでみて欲しい内容です。
本当にこれが大事だと思っています。「同時多発的な全体感を生み出して発信していく」 https://t.co/FxNmoJCFtd
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年10月20日
今日は「情報発信も分散型で同時多発的であること」その重要性について少しだけ書いてみようと思います。 続きを読む
度々このブログでご紹介しているラジオ番組「荻上チキ・Session-22」。
先日、下記のリンク内にある放送をラジオクラウドで聴きまして。
【告知】荻上チキがアウシュヴィッツ強制収容所跡を取材『耳で聴くアウシュヴィッツ・ツアー』▼2017年10月19日(木)(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」)
内容を簡単にまとめると、荻上チキさんが最近遅めの夏休みをとってドイツへ行き、アウシュビッツ強制収容所で唯一の日本人ガイドである中谷剛さんを取材してきたそうです。
「夏休みなのに、海外へ行って取材する。ブラックに見えるかもしれないけれど、帯番組を持っている自分としては最高に楽しい夏休みだったんだ!」と熱弁している回です。 続きを読む
「灯台もと暮らし」の編集者である立花実咲が移住した北海道・下川町。
その下川町のトークイベントが有楽町の無印良品さんで行われることになりました。
無印良品 @muji_net 有楽町店にて北海道下川町のイベントやります!当日は下川産のおやつも持って行くよ。お買い物がてら寄ってねー!! https://t.co/PMEyjiFPxg
— 立花実咲Misaki Tachibana (@misakichie19) 2017年10月17日
今回僕がこのイベントのモデレーターとして登壇させてもらうことになったので、今日はその告知です。 続きを読む
編集者・鈴木洋平さんにお声がけいただいて、「編集会議」2017年秋冬号に寄稿させていただきました。 続きを読む
今日は昨日のブログの続きです。
その人がその人らしく成長発展していける場をつくりたい。 | 隠居系男子
僕は、その人がその人らしく成長発展していける場をつくりたいと思っています。
「じゃあ、一体どうしてそんな風に考えるようになったのか?」
今日はそんなお話を少しだけ書いてみようかなと。 続きを読む
先日、以下のようなツイートをしました。
僕は、自分のTLを自分のものだって思っていなくて、最近流行の言葉で言えば、自分がつくりたい「小さな経済圏」の掲示板みたいな感覚でしかない。そこに何を書き込んだり、流したりすればもっともっとおもしろくなるかなあって考えながら、日々淡々と運用しているだけなんです。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年10月7日
「灯台もと暮らし」の「地域に根づく企業特集」の第3弾が始まりました。
第1弾の【島根県石見銀山・群言堂】特集、第2弾の【愛媛県今治市・IKEUCHI ORGANIC】特集に引き続き、今回は京都府にある「坂ノ途中」さんです。
おいしい野菜を毎日食べたら、もっと楽しい未来に出会えるはず。【京都・坂ノ途中】特集、はじめます。 | 灯台もと暮らし 続きを読む
先週末、「暮らしかたという病〜エネルギー・都市/ローカル・発酵〜」というイベントに参加してきました。
ヒラクさんが自身のブログで書かれていた下記の記事を読んでみて、絶対にいかなければと思い、すぐに申し込みました。
参照:暮らしかたという病。シアーズカタログに見る、暮らしをカタログ化する欲望 | hirakuogura.com
結果、本当に行ってよかったです。
今日は、このイベントに参加してみて自分なりに考えたことを少しだけ書き残しておきたいと思います。 続きを読む
昨日は、「ICO Conference」に参加してきました。
もちろん僕のお目当ては、「VALU」小川さんと「タイムバンク」佐藤さんのトークセッション。
今日は、このおふたりのトークセッションを実際に聞いてみて、僕なりに腑に落ちたことを書き残しておきたいと思います。 続きを読む
昨日読んだチェコ好きさんのVALUの投稿で「なぜ『暮らし』は、清廉潔白になるのか?」という話が、とってもおもしろかったです。
参照:チェコ好きさんのVALU
ホルダー限定投稿なのでここで詳しく書くことができないのですが、この問いがすごく興味深いなあと思ったので自分もしばらく考えてみました。
今日はこの問いについて、自分なりの仮説を少し書いておきたいと思います。 続きを読む
昨日、中原先生と「多様性の罠」について対談した記事が公開されました。
それでも僕たちは覚悟を持っておもしろいチームを作っていかなければいけない時代:違いとか多様性って、コストがかかると思いませんか──? 東京大学准教授・中原淳さん×株式会社Wasei代表取締役・鳥井弘文さん | サイボウズ式https://t.co/IAJlnMEADm
— サイボウズ (@cybozu) 2017年10月2日
企画・編集をしてくださったのは、「サイボウズ式」編集部のあかしゆかさん。とても素敵な機会をつくってくださって、本当にどうもありがとうございました。
ずっとお会いしたかったお二人に取材しました!人は「わかりあえないことから」どう始めるのか、について。
違いとか多様性って、コストがかかると思いませんか──? 東京大学准教授・中原淳さん×株式会社Wasei代表取締役・鳥井弘文さんhttps://t.co/AFiZ5w2RNU
— あかゆしか (@akyska) 2017年10月2日
ちなみにこちらは、サイボウズ式の特集編集の企画なのです٩( 'ω' )و
多様性は大切だけど、わかりあう必要ってあるの? | サイボウズ式https://t.co/CsnCk6fQmj
— あかゆしか (@akyska) 2017年10月2日
先日のブロガーズフェスティバル内でタクロコマからも少しだけお伝えしたとおり、「灯台もと暮らし」で写真好きなインターン生(アシスタント)を募集したいと思います。
今日はその告知です。 続きを読む
先週末は、ブロガーズフェスティバルでした。
参照:2017ブロガーズフェスティバルに「灯台もと暮らし」編集者/カメラマンのタクロコマがに登壇します! | 隠居系男子
今回は「灯台もと暮らし」の編集者/カメラマンのタクロコマが登壇させていただきました。
正直なところ、タクロコマはここ最近日本全国を飛び回って取材していたので、しっかりと準備時間を取ることができているのか心配だったんです…。
でも、本人が「大丈夫です!精一杯頑張ります!」と言ってくれていたので、それを信じて黙って見守っていました。
結果、ぼくらの期待を大幅に上回るプレゼンをしてくれて本当に驚きました。
聞いてくださった方々にも大変満足していただけたようです。
灯台もと暮らしのタクロコマさんの講演、本当に心打たれました。学びはたくさんなのにスッと心に染み込むような感覚です。#ブロフェス2017 https://t.co/s0ZT03g52w
— Fukulow@DRESS CODE. (@yuta_black) 2017年9月30日
朗読会に来ているような、沁み渡る声と内容でした…。いい小説読んだときの読後感と同じもの感じてます… https://t.co/o6Prn5i6Tn
— 堀口英剛@monograph (@infoNumber333) 2017年9月30日
#ブロフェス2017
「ブログでより気持ちを伝えるための写真術」タクロコマさん。
頭の良さがわかるスライドと話し方だなあ。
若くてもできるやつはできるし、歳くっててもダメなやつはダメってのは最近よく感じる。 pic.twitter.com/pMTUJHtpgu— えびすい@ALPHAです。 (@ebyan2013) 2017年9月30日
楽しみにしてたタクロコマ@takurokoma さんのセッション。すごく勉強になりました。感動を準備すること。ちいさな感動を大きくすること。柔らかくて優しくて、写真の中にいるような40分間だった☺︎#ブロフェス2017
— せせなおこ(和菓子女子) (@nao_anko) 2017年9月30日
タクロコマさんの話、めちゃくちゃ勉強になる。レベル高い。#ブロフェス2017
— 松本 博樹 (@peter0906) 2017年9月30日
連日、鳥取の話題でごめんなさい。
でもそれぐらい最近、鳥取のことを気にかけ始めている自分に気が付きました。
ということで、今回は「移住者(関係人口)を増やすため」の施策について、自分なりの仮説を書いておきたいと思います。 続きを読む
前回のブログにも書いたように、昨日から今日にかけて島根県石見銀山にある群言堂さんを訪問してきました。
参照:隙間があると埋めたくなる。富の象徴ではなく、クリエイティブ欲を発揮するための広い家。 | 隠居系男子
前々からずっと訪れてみたかった「他郷阿部家」にもお邪魔してきました。
今日はその感想を少しだけ書いてみようと思います。 続きを読む
実は先日、鹿児島に行ってきました。
理由はこのブログでは何度かご紹介したことがある「Lucky Brothers & co. 」のおふたりにお会いしたかったから。
そこでシモツくんと会話した話がとても印象的で今でも忘れられません。
今日はその会話の一部を少しだけご紹介してみたいなと思います。
シモツくんは、東京で起業してから鹿児島へUターンしました。
鹿児島に戻ってから、突然広い家が欲しくなったそうです。
以下、その時の僕らの会話です。
シモツ 今一番思うのは、広い家が欲しいなと思うんですよ。住む場所として広い家というより、色々できる可能性が広がる広い空間が欲しいってだけなんですけど。知り合いのデザイナーさんは、3.11を機に東京から地元に戻ってきて暮らしていたんですけど、広い家が欲しいってことで、ここからちょっと離れたところに大きな空き家を買って、自分で家を作ってみたいなことをやっているんです。田舎だと、そういうことがすぐ簡単にできるわけじゃないですか。それってすごく楽しいなと思うんです。まだ東京の人には気づかれていないよな、みたいなことはよく思いますよね。
鳥井 「人は、隙間があれば埋めたくなる」理論と一緒で、空間があると人間のクリエイティビティって勝手に発動し始めるということなんでしょうね。イケダハヤトさんなんて良い例じゃないですか、高知にあんな大きな土地を購入したから、150万円で生きていくって東京で言ってたくせに、色々やりたくなっちゃってるという話で。ひとつ何かを始めると、芋づる式にどんどんやりたいことが広がっていくんでしょうね。隙間や空間があるところに自分をおいた方が、より自分の可能性が広がっていくということなのかもしれません。
シモツ それは、めちゃくちゃ思いますね。東京は「ここ!」って決められた8畳の空間しかないので、押し込められてる感というか、発散していかないんですよね。発散したとしても画面内(インターネット)で止まってしまいます。それが鹿児島だと、まわりにそういうことやってる人がいたりするので、外にも目が向くというか。フィジカルでクリエイティビティを高められる空間は地方のほうが揃っているなと感じますね。
鳥井 富の象徴とか成功している証みたいな理由から広い家が欲しいんじゃなくて、もっと自分のクリエイティブ欲を高めるために広い家、広い空間が欲しくなってきたってことですよね。今若い人たちが地方に移住して、自分たちの空間を作り始めているのはまさにそれが理由なのかもしれません。めちゃくちゃ良いヒントになりました。ありがとうございます。
※記憶を辿りながら書いているので、発言通りかどうかは曖昧です。
いかがでしょうか。
僕はこの話を聞いた時にものすごくおもしろいなあと思いました。
どうしても、東京で広い家に住むって、旧来的な富の象徴の証であって、今の若い子たちにとってはクールじゃない。
だからある種、カウンターカルチャー的な感じで、よりミニマルな方向へと向かっている。
でも、このシモツくんの話には、そういった他者の目は一切介在せず、自分のクリエイティブ欲に正直に向き合った結果「広い家が欲しい」と思ったわけです。
なんだかとてもハッとして、個人的にはものすごく腑に落ちました。
さて、今日はこれから「灯台もと暮らし」でも特集をしたことがある群言堂さんにお伺いしてきます。
今、私は何を継げるか?【島根県石見銀山・群言堂】特集、はじめます。 | 灯台もと暮らし
【島根県石見銀山・群言堂】「石見銀山生活文化研究所」ってどんな会社?そんなあなたに捧ぐ虎の巻 | 灯台もと暮らし
僕は今回初めての訪問になるのですが、まさにこの場所はそんなクリエイティブ欲に正直な人たちがつくりあげた土地であり、空間が広がっている。
今からとっても楽しみです。何かまた新たな気づきがあれば、このブログに書いてみたいと思います。
先週末、鳥取県で「鳥取メディア研究部」と「VALU勉強会」が開催されて、イケダハヤトさんと2日間ご一緒して、めちゃくちゃ刺激的な2日間を過ごすことができました。
資料アップしました。/ ローカルメディアは儲からない!鳥取でメディアとお金の話をしてきたよ。 : まだ労働で消耗してるの? https://t.co/sEpdvtJz79 pic.twitter.com/aCXY3hVvKm
— イケダハヤト@仮想通貨 (@IHayato) 2017年9月24日
本日はこちら!/【告知】贅沢な「VALU勉強会」を鳥取で開催するよ![イケダハヤト×鳥井弘文×タクスズキ×りょうかん] https://t.co/bH3frM15sy pic.twitter.com/wuQPEFVwpk
— イケダハヤト@仮想通貨 (@IHayato) 2017年9月23日
この2日間で得られた学びは本当にたくさんあって、これからジワジワと自分の中で整理がついていくはず。
今日は、参加者のみなさんの反応を観て思ったことを、新鮮なうちに少しだけ書き残しておこうかなと思います。 続きを読む
今年もブロガーズフェスティバル(通称:ブロフェス)の季節がやってきました。
僕も2013年の第1回目から毎年参加しているイベントです。
2013年:ブロガーズフェスティバルで僕が学んだ3つのこと | 隠居系男子
2014年:ブロガーズフェスティバルでお話した「ブログとウェブメディアの違い」について #ブロフェス2014 | 隠居系男子
2015年:2015ブロガーズフェスティバルで「これからの個人とブログとメディアのつながり」についてお話します。 | 隠居系男子
2016年:ブロフェス2016に参加して思ったこと。 | 隠居系男子
そんなブロガーズフェスティバルに、今年は「灯台もと暮らし」で編集者/カメラマンを担当しているタクロコマが登壇することになりました。
今日はそのお知らせです。
今年のブロフェスで登壇させてもらいます!楽しみ。#ブロフェス2017 https://t.co/vdYFWTvMGY
— タクロコマ (@takurokoma) 2017年8月23日
日中の日差しも和らぎ、季節も徐々に秋へと移り変わってきて、東京もお散歩日和のお天気が増えてきました。
今年もまた、上野公園お散歩企画を再開したいと思います。 続きを読む
9月18日から20日まで、株式会社Waseiの秋合宿を行いました。
チームWasei、2017年秋合宿中!今夜は二晩目です。もとくらローンチ前に訪れた伊東の温泉旅館に再び返り咲き。花火をしてもう夏ほんとに終了感…! pic.twitter.com/jP7nxrzDJH
— 伊佐 知美 (@tomomi_isa) 2017年9月19日
今年の春合宿の様子はこちら。
なぜ僕らが定期的に合宿を行なっているのか、その理由については上記の記事とこちら記事を読んでもらえると理解してもらえるかと思います。
先日以下のようなツイートをしました。
みんなもっともっと意味もなく街を歩いたほうがいい。まじめな人ほどオフィスにこもりがちになるけれど、もっともっともっと意味もなくフィールドを彷徨ったほうがいいと思います。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年9月13日
関連:「どこでもオフィス」から「フィールド」へ。僕らが「移動する編集部」を始めた理由。 | 隠居系男子
もっともっと街を歩いたほうがいいと思う理由のひとつが、まさにこの記事に書かれていることだなあ。:情報ヒエラルキーのピラミッドと「もうダサい=一般化の証拠」だと思う話 | 加藤 綾(あやにー) | note https://t.co/eMUZPkpSiE
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年9月15日
人気よりも信頼の方が重要になってきている今、あえて「あざとさ」を消すことってものすごく重要になってきているなあと感じています。
「こうすればもっと跳ねる!」ってわかっている時にこそ、ぐっと堪える勇気というか。
あざとさは、人気時代には功を奏しても、信頼時代には仇となる。
あざとさや人気を優先する人に、自分の大切な何か(主に時間とお金)を預けたいとは思わないですもんね。 続きを読む
先日下記の記事を読みまして。
この話もとても共感します。→「そうだ。僕はその物の背景にある物語に感動して物を買ってるわけじゃない。それを作る人の美意識にお金を払っているんだと。」:若いうちに高い買物した方がいい理由 | 藤本智士(Re:S) | note https://t.co/I1zfUA8oVY
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年9月11日
もう僕らは間違いなく、作り手の「美意識」で選んでいる。
参照:欲しいものなんてない。お金を渡したい人がいるだけ。 | 隠居系男子
そうなると次に生まれてくる疑問は「どうすればその美意識を育むことができるのか?」ということだと思います。今日はそんなお話です。 続きを読む
先日、「灯台もと暮らし」編集部のくいしんさんが以下のようなツイートしていました。
「マーケ先行で考えられたサービス」なんてね、それが如何に世のため人のためになろうとも僕はいらないです。そのサービスの記事もつくりたくないです。これが好きで好きで好きでどうしてもこのサービスをつくらなきゃダメだったんですって話ばっかり聞いて生きていきたいんだよ俺は。。
— くいしん (@Quishin) 2017年9月12日