先週末の鳥取県から引き続き、月曜日から火曜日にかけて福島県の昭和村に行ってきました。
今回で2度目になる昭和村。
今日は帰りの電車の中で考えていたことを少しだけ、備忘録的に書き残しておきたいと思います。 続きを読む
先週末の鳥取県から引き続き、月曜日から火曜日にかけて福島県の昭和村に行ってきました。
今回で2度目になる昭和村。
今日は帰りの電車の中で考えていたことを少しだけ、備忘録的に書き残しておきたいと思います。 続きを読む
先日、ブロガーの八木さんが下記のようなツイートをしていました。
「その発言、過去の自分に対するブーメランになってますよ」とか言われるけど、そんなの当たり前だ。
だって新しく学んで気づいて、出来るようになったことしか発信してないんだもん。
他人の発言の矛盾点を指摘する人の下品さはやっべーぞ。— やぎぺー(八木仁平) (@yagijimpei) 2017年7月22日
これは僕もとても同意です。
つられてこんなツイートをしてしまいました。
みんな自分の発言がブーメランになることを恐れますが、ブーメランは投げておかないと、そこに立ってちゃいけないことにも気づけません。だから目印代わりに、どんどんブーメランを投げておくべきだと思うんです。たまに直撃したっていい、ちょっとぐらい痛みを味わったっていい。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月23日
今週もVALUが始まったので、VALUについて週末考えていたことを少しだけまとめておきたいと思います。
それは、題名にもあるとおり「VALUは人格やその人の生き方を応援したいときに購入するものだよなあ」というお話です。 続きを読む
VALUが盛り上がってきて、人を応援することが本格的に「仕事」になる時代がやってきました。
人を応援する機会が増えてくると「この人、めっちゃおもしろい!」という人に出会った時に、「この人は今後もっと伸びて、人気者になるのだろうか?」って考える機会も増えてくると思います。
あくまで、自分がおもしろいと思った人と、他者がおもしろいと思う人は別ですからね。
特に僕の場合は、出会った瞬間「この人めっちゃおもしろい!絶対にスゴい人になる!」っていう風に直感的に思ってしまうクセがあるので、この見分け方がなかなか難しいです…。
「世間」というフワフワしたものに対してハマるかどうか考え始めると、色々と要素が複雑に絡み合いすぎていて、その判断ができなくなる。 続きを読む
昨日、下記のツイートにつられてこんなツイートをしてみました。
お金を儲けたりアクセスを集めたりフォロワーが増やすのは、それ自体が面白くて楽しいんですよね。実際にはお金もアクセスもフォロワーも、たいがい「何かをする手段」であって、儲けて集めて増やして「それで何をするのか」のほうが大切なはずなんですけど、手段が楽しくて目的化することはよくある。
— たられば (@tarareba722) 2017年7月19日
これ本当にそのとおりだと思うし、自分も過去に似たようなことを主張していた時期もあるんだけど、でも一方で、いま目の前にある“遊び”を全力で楽しんで攻略していくうちに、高次の目標が自然と見えてくることもある。八木さんとかはまさにそんなイメージ。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月19日
逆に、いま目の前にある遊びが楽しそうなのに、いつまでも斜に構えて参加しないでいると、ずっと同じ場所にとどまることになる。特に今の時代は、心から自分が楽しそうだと思う“遊び”には全力で乗っかって、攻略したほうが後々必ず回収できるようになってる。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月19日
正しさよりも突き抜けることの方が圧倒的に大事。何が真理なのか、何が正解なのかは、実は割りとどうでもいい。自分が信じることに全力で取り組めば、必ず道は拓けるし、不思議だけど勝手に正しい方向へと収束していく。これに気がつくのに29年かかった。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年6月22日
昨日、EVERYDENIM、最所あさみさんと共同で開催した連続合同試着展示会を終えました。
今回、僕自身もこの合同試着展示会で学んべたことが本当に多かったです。
今日はその学びについて備忘録的に書き残しておきたいと思います。
ちなみに、第1回目を終えたタイミングで書いた記事はこちら。
スナックと試着販売のコラボは最高の相性なのかもしれない。 | 隠居系男子
最所さんもわかりやすくまとめてくれているので合わせてどうぞ。
先週末、またまたVALUに関連して、2つ気づいたことがありました。
ひとつは、インタビュー記事とVALUの相性が良いなあということ。
藤野英人さんのお話、おもしろいなあ。このインタビュー記事を読んで、もう既に藤野さんのVALUは1VA持っているけど更に買い足そうと思った。そう考えると、これからのインタビュー記事のコンバージョンの1つとして「その人のVALUに注文が殺到すること」っていうのも十分に有り得そうだ。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月15日
もうひとつは、将来有望な若手の方々との飲み会でも、VALUとは相性が良いなと。
昨日は次世代の若いブロガーさんたちと一緒に飲み会。本当にいろいろなお話を聞かせてもらって、すごく勉強になった。やっぱり若い人たちの感性は素晴らしいなと!今後の活躍に期待。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月17日
あっ、そして彼らのVALUも絶対に買い足そうと思った。飲み会で「この人、おもしろい!」ってなった瞬間にVALU購入して、応援しつつ投資できるのマジで最高だな。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月17日
連日VALUの話題を書いていますが、今日も思ったことを少しだけ。
ネット上ではVALUに対してさまざまな懐疑的な意見が飛び交っていますが、よく目にする意見が「VALUは有名人が得するだけのもの。一般人にはメリットはない。だからVALUなんてやらない!」というもの。
確かに、その意見も一理あると思います。
でも、それはVALUの一側面しか見ていない。
僕が思う本当のVALUのおもしろさは「買い」の方。他者貢献のためのツールなんです。
僕もやっと、人様のVALUを購入できるようになりました。
やっとVALUにビットコインを送金できるようになった!(何度自分のVALU売却してビットコイン得ようと思ったか…)今日から、僕が本気で応援したい人のVALUをドンドン購入していきます! https://t.co/BdJ8Cy38kt
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月13日
購入するかどうかの基準は、いまのところ以下の基準で考えています。
誰のVALUを購入しようか?って考えた時に、その人のこれからの「伸びしろ」も重要だけど「継続力」と「工夫する力」も大事だなと気がついた。「この人は途中で投げ出さずに、色々と試行錯誤しながら、自分のVALUをちゃんと耕してくれるだろうか」って考えてみて、期待できる人はやっぱり強い。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月10日
最近よく考えていることなんですが、今の世の中にはコンテンツのクリエイティブに関して学ぶ場はたくさんあります。
だけど、仕組み(システム)のクリエイティブを学ぶ場が圧倒的に少ないなと。
でも、いま学ぶ必要があるのは、間違いなくコンテンツのクリエイティブではなく仕組みの方。
今日はそんなお話です。 続きを読む
昨日以下のようなツイートしました。
誰のVALUを購入しようか?って考えた時に、その人のこれからの「伸びしろ」も重要だけど「継続力」と「工夫する力」も大事だなと気がついた。「この人は途中で投げ出さずに、色々と試行錯誤しながら、自分のVALUをちゃんと耕してくれるだろうか」って考えてみて、期待できる人はやっぱり強い。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月10日
その点、イケダさんやスズキさん、はあちゅうさんなどは「継続力」と「工夫する力」の期待値がスゴく高い。これまで自身のブログなどを通じて継続力を既に証明してきているし、毎日ネット上で試行錯誤しながら発信してきた人たちなので「工夫する力」も全力で信頼できる。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月10日
昨日、CAMPFIRExTsukuba 「クラウドファンディングで最高の仲間をみつけよう」というイベントに登壇させてもらいました。
今日のCAMPFIRE×つくばのイベントでもVALUの話がどうしてもしたくなって、モデレーターの堀下さんの質問を拡大解釈して、無理やりVALUの話をしてしまった…。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月9日
イベント内で無理やり「VALU」の話を挟み込んでしまったのですが、ちゃんと伝えたいことを伝えられていたのか不安だったので、改めてこのブログにまとめておきたいと思います。
今ネット上で話題の「VALU」。僕も審査が通過したので、取引をはじめてみました。
ということで、僕もVALUをはじめてみました。少しずつ使い方を覚えていきたいと思います。:鳥井 弘文のVALU https://t.co/BdJ8Cy38kt
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月6日
先日、『ヒップな生活革命』の著者でもある佐久間裕美子さんの新刊『ピンヒールははかない』を読みました。
今日はこの本読んでみた感想を、少しだけ書き残しておきたいなと。 続きを読む
昨夜は、EVERY DENIMと共同の試着展示会を行いました。
参照:「ガイアの夜明け」放送後のEVERY DENIMのこと。 | 隠居系男子
そこで、かなり衝撃的な光景を目にしました。
コワーキングスペースのコミュニティマネージャーである最所あさみさんの提案で、コワーキングスペースにあるバーカウンターをスナックのような形で運営しつつ、その隣で試着展示会を行ったんですが、この相性が抜群だったんです。
今日はそんな話を少しだけ書き残しておこうかなと。 続きを読む
昨日、以下のようなツイートをしてみました。
なぜ人はわかっていても行動できないのか?それは、バカがバレるのが怖いから。でも人間なんてみんなバカなんだから、なる早で自分のバカさ加減なんて世の中にバレてしまったほうがいい。そのほうがよっぽど自由に生きられる。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月3日
じゃあどうすれば自然とバカがバレるようになるのか?それはね、毎日書くことだよ。自分からバカですって宣言するのはなかなか難しい。でも毎日書いていれば、自分がバカだということが自然な形でバレていく。プライドが高くて一歩踏み出すのが怖い人ほど、毎日書いた方がいいと思うのはそのためです。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年7月3日
最近よく思うのですが、消費者は必ず購入して所有しなければいけないんでしょうか?
たとえば、今にも消えてなくなりそうな伝統工芸品があったとします。
それがなくならないようにするためには、一般的には消費者が買い支えないといけません。
でも、手の込んだ商品ほど高額になるし、今の暮らしの中にも落とし込みにくいものが多い。リデザイン(リブランディング)にも限界があります。
「たとえそうであったとしても、その伝統工芸品に共感し、支えたいと思うなら購入して支えろ!」というのが今の当たり前であり、常識です。
しかし、現代の若者たちの収入が軒並み下がり続けている中で、購入し所有することを強要すること自体がナンセンスだなあと、僕なんかは思うのです。 続きを読む
「灯台もと暮らし」編集長・伊佐知美の『編集女子』Kindle版がついに発売されました。
ついに『移住女子』のKindle版が発売されるそうです。7月14日から発売開始。既に予約注文も可能となっています!:移住女子 | 伊佐知美 | Kindleストア | Amazon https://t.co/WR0Z7AUpG1
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年6月29日
発売から約半年、これで海外在住の方々や、紙の本はもう買わないと決めている方々にも楽しんでもらえるようになりました。 続きを読む
昨夜、たらればさんがこんなツイートをしていました。
オウンドメディアとSNSでの発信についていくつか現時点で気づいたことをメモしていきます。
・ネットは「いい/悪い」よりも「好き/嫌い」のほうがよく伝わるし増幅しやすい
・両者は切り分けられているわけではないので、「いいもの」を広く強く紹介したいなら「好き」というエンジンに乗せる— たられば (@tarareba722) 2017年6月28日
・この「好き」という感情をスムーズに媒介するのに「キャラ(人格)」がポイントになる
・ネットにおける「キャラ」とはつまり「普段何を言っているか」だけ
・「優秀さとは習慣なのだ」アリストテレス
・その上で、ツイッターしか見ない、あるいはfacebookしか見ないという人が増えている— たられば (@tarareba722) 2017年6月28日
・一口に「SNSで話題」といっても、各SNSによって受け入れられる、あるいは消費される仕方が全然違う
・「バズ」はサーフィンのようなもの。「波」は自分では起こせない。ただ来た波に乗れるかどうか、姿勢はどうか、楽しいかどうかも重要
・うまく波にのるためには普段の準備と用意が大切— たられば (@tarareba722) 2017年6月28日
この内容には、僕も全面的に同意です。
たった3つのツイートなんですが、めちゃくちゃ端的にまとまっていて素晴らしいなと。
今日は、このブログで書いてきたことをこのツイートの内容に沿って、改めてまとめておきたいと思います。 続きを読む
昨夜放送された「ガイアの夜明け」でEVERY DENIMのおふたりが特集されました。
「灯台もと暮らし」チームも、タクロコマ宅に全員一緒に集まって、みんなで楽しく鑑賞。
エブリデニムのガイアの夜明けを、編集部みんなで見ている!北海道から実咲さんはスカイプ参加〜!【EVERY DENIM×灯台もと暮らし】僕らの理想のデニム「Brilliant」ができました。インターネット時代のものづくりとは? https://t.co/eNBiDbQ28E pic.twitter.com/J0h1VUXXVA
— 伊佐 知美 (@tomomi_isa) 2017年6月27日
ネット上でも大いに盛り上がって、クラウドファンディングの目標金額である300万円もついに達成!
300万超えております😭https://t.co/nM8N7FYZb5
— 山脇 耀平 (@you_hei_hey_yoh) 2017年6月27日
僕らが主催するクラウドファンディングではないですが、支援してくださった皆さん、本当にどうもありがとうございました! 続きを読む
僕には、同じことを何度も繰り返し話すことが苦手という致命的な弱点があります。
そんな話は以前もこのブログで書きました。
参照:「同じことを繰り返し話せない」という壊滅的な弱点とブログの関係。 | 隠居系男子
でも、これはまずいなと思っていまして、なんとか克服したいなとずーっと思っていました。
そして最近では、同じことを繰り返し話すことが徐々に苦痛ではなくなってきました。
今日はその克服方法について、少しだけ持論を書き残しておきたいなと思います。 続きを読む
先週の土曜日、「鳥取メディア研究部 〜ぼくらが伝える、鳥取」の第1回が行われました。
#鳥取メディア研究部 、全5回の内容を説明中。参加者は約30名で男女半々くらい?
今日は染谷さん、来月以降は、箱庭・森さん、ことりっぷ・平山さん、イケダハヤトさん、ジモコロ編集長・柿次郎さんと一緒に研究部をやっていきます。#ぼくらが伝える鳥取 pic.twitter.com/q0aaQVloIW
— 灯台もと暮らし (@motokura_PR) 2017年6月24日
参照:5ヶ月連続企画「鳥取メディア研究部 〜ぼくらが伝える、鳥取」が始まります。 | 隠居系男子
第1回目の講師は『ブログ飯』などの著書でも有名な株式会社MASH代表の染谷昌利さん。
当日の詳しい様子は「とっとリズム」さんがわかりやすくまとめてくれているので、ぜひ下記の記事もあわせて読んでみてください。
今朝、 こんなツイートを読みまして。
キンコン西野さんは自分のSNSを友人の応援に惜しみなく使える人。現代ではSNSパワーはお金に換算できる価値があるから自分のおごりで宣伝してあげてるのと一緒。人を動かす人は、SNSも人のために使ってる。人の足を引っ張るような使い方しかしてない人は見習ってほしい。
— はあちゅう (@ha_chu) 2017年6月22日
人のために自分のSNSを使うって、本当にとても大事なことだと思います。
もちろん、このときに見返りを求めちゃいけない。 続きを読む
今朝、こんなツイートをしました。
正しさよりも突き抜けることの方が圧倒的に大事。何が真理なのか、何が正解なのかは、実は割りとどうでもいい。自分が信じることに全力で取り組めば、必ず道は拓けるし、不思議だけど勝手に正しい方向へと収束していく。これに気がつくのに29年かかった。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年6月22日
先日、「TURNS(ターンズ) VOL.24 2017年8月号」が発売されました。
今回お話を伺ったのは、エシカルファッションプランナーの鎌田安里紗さん。
このブログの読者の方々には「EVERY DENIM」の3thモデル「Story」を手がけた方だと説明したほうがわかりやすいでしょうか。
今回、鎌田さんには「エシカルファッション」というテーマでお話を聞いてきました。 続きを読む
先日、下記の記事でも告知したとおり、今週の金曜日(23日)に、EVERY DENIMと一緒に試着展示会を行います。
もちろん、新作「Brilliant」も試着できますよ!今日はその告知です。 続きを読む
先日、上野で開催された「ローカルベンチャーとして働く・生きる~石川県七尾市・北海道下川町」というイベントに参加してきました。
さっきこのイベントに参加してきた。下川町はもちろんなんですが、石川県の七尾市がめちゃくちゃおもしろかった!:ローカルベンチャーとして働く・生きる~石川県七尾市・北海道下川町 https://t.co/NAkjqhrmjN
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年6月17日
特に印象に残ったのが、石川県七尾市の若者世代の代表として来ていた、平山水産の平山泰之さんのお話。
参照:能登島で漁師をしている平山水産の代表・平山泰之さん – 能登島漁師はタコを捕る
平山さんは「IT漁師」という肩書きのもと、感やセンスだけを頼りに行われていた従来の漁師の仕事を、しっかりとデータ分析を行った上で、新しいやり方に変えてチャレンジしていこうと奮闘している漁師さんです。
がっしりとした体格と端正な顔立ちなので、一見するとちょっと怖い印象なのですが、そんな見た目とは裏腹に、とっても真摯で誠実な優しい方でした。 続きを読む
昨日とっても共感する記事を読みました。
会社員でもフリーでもない、その中間ぐらいの生き方を模索しているところです──モリジュンヤ×徳谷柿次郎 | サイボウズ式
今日はこの記事を読んでみた感想を少しだけまとめておこうかなと。 続きを読む
昨日、このシャツ見たさにItheの販売受注会へ行ってきました。
シャツかわいい。:2017SS「Confort Collection」 https://t.co/w47VjSnByd pic.twitter.com/EdQDX2nMDQ
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2017年6月13日
Itheのおふたりと色々お話している中で、「なんでこのシリーズを作ったんですか?」となにげなく聞いてみたんです。
そうしたら、「自分たちが夏に着たいと思ったから、つくりました。」とサラッと答えがかえってきて、それが今でも強く印象に残っています。
僕がほぼ毎日来ているTシャツを作っている甲斐マイクさんも、以前同じようなことを言っていたので、その話と繋がったという感覚もあったんだと思います。