インターネット上では、本音をさらけ出すことが大切だとよく言われます。
取り繕っていても、そんなのはすぐにバレてしまうからだと。
では、その本音とは一体何なのでしょうか?
今日はそんなお話を少しだけ書いてみたいと思います。 続きを読む
インターネット上では、本音をさらけ出すことが大切だとよく言われます。
取り繕っていても、そんなのはすぐにバレてしまうからだと。
では、その本音とは一体何なのでしょうか?
今日はそんなお話を少しだけ書いてみたいと思います。 続きを読む
先日、とある企業さんの社内報に掲載される記事の取材を受けました。
テーマは「モチベーション」。
今日は、事前にいただいた質問内容をもとに、用意したメモをこのブログにも少しだけ公開しておきたいと思います。 続きを読む
大切なのは、問いの立て方であることを常に意識すること。
まわりの声に「鈍感」で、自分の心の声に「敏感」になること。
バカがバレるのを恐れないこと。
「そうは言っても、こうあるべきだ」という口癖はやめること。
アガるものだけに囲まれること。
もっともっと街を歩きまわること。
自分が自分とした小さな約束を守ること。そして、その先にある罠にはまらないこと。
何かを稼いでいる感覚を大切にすること。
常に「美意識」を持ち続けること。
後ろめたさをなくすために、その勝ち方にこだわり続けること。
「道を歩むことの楽しさ」を忘れないこと。
「心が折れる瞬間」があるのは当たりまえ。それでも協調性を捨て去り、社交性を身につけて、生きていくこと。
相手を評価しないこと。
1対1の丁寧なコミュニケーションを繰り返すこと。
メンバーの仕事道具には投資すること。
個人の時代だからこそ、チームの時代であることを意識すること。
その人がその人らしく成長発展していける場をつくること。
応援したい相手が突き抜けるように支援すること。
信頼している人とは、消費活動よりも生産活動を共にすること。
「魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えよ」のその先を意識すること。
小さな経済圏とコミュニティの関係性を体現すること。
社会に対する貢献感を得るため「会社・サロン・コミュニティ」をつくり出すこと。
「Wasei Salon」の活動を楽しむこと。
世の中の大きな波には抗えなくても、小さな流れは自分たちでつくり出していくこと。
自分にとって、一番多幸感のある瞬間を大切にすること。
今年もそんな一年に、していきたいです。
「Wasei Salon」が良い意味で自分が思っていた方向に全然進まなくて、毎日が本当に楽しいです。
そして、はじめてまだ4日目なんですが、意外だったことが3つありまして。
今日は、備忘録的にその3つを書き残しておきたいと思います。 続きを読む
先日、ヒラクさんにつられて、こんなツイートをしてみました。
さいきん10代の中高生や20歳くらいの就職で悩んでいる子たちがよく僕に会いに来てくれるんですけど、何か言えるとしたら「今を大事にしたらいいよ」ということです。今自分が好きなこととか、大事にしている感覚を優先してリスペクトできないオトナの言うこと聞く必要ないと思います。ほんとに。
— 小倉ヒラク (@o_hiraku) 2018年4月17日
これは本当にそう思うなあ。自分は色々な人からこれからの生き方について話を聞く機会が多いんだけど、「2020年になったら、◯◯する」って言う人がすごく多い。2020年になったら移住する、転職する、独立する、みたいな。2020年が、一歩踏み出す勇気の先延ばし期限になっているんだろうなと。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年4月17日
でもきっと、そのうち半分以上の人がそれでも行動しないだろうし、もし本当にみんなが2020年に一気に行動し始めたら、相当いろいろなところでレッドオーシャンだろうなと。だったら、今年中に動き出したらいいのにと思う。そうすれば他の人より2年も早くスタートダッシュを切れる。2年の差は大きいよ。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年4月17日
「◯◯になったら、◯◯をする。」ついつい僕らが陥りがちな発想です。
でも同時並行的でもいいから、まずは小さな現実を作り出すことに注力した方がいい。
今日はそんなお話です。 続きを読む
連日、「Wasei Salon」のお話でごめんなさい。
でも、さっそく多くの反響があってすごく嬉しいです。
3月下旬から準備してきた新しい招待制オンラインサロン「Wasei Salon」。
ついに最初にご招待したい21名が集い、今日から本格的にスタートしていきます。
これまでの経緯は、下記の2記事を参照してください。
昨日、こんなツイートをしてみました。
まわりの目を気にせず、バカみたいに自由気ままにやっている人を見つけて「あの人は鈍感だから」と揶揄する状況をたまに見掛けますが、自由気ままな人って、往々にして自分の心の声に「敏感」なんですよね。一般的な人は、まわりの声に「敏感」で、自分の心の声に「鈍感」。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年4月15日
自分の心の声とまわりの声、どちらに対して「敏感」でどちらに対して「鈍感」であるかは、完全に個人の自由ですが、きっと今は自分の心の声に敏感な人のほうが、何事もうまくいきやすい時代に突入し始めているんだと思います。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年4月15日
先日、こんなツイートをしてみました。
ふと思ったんだけど、有料noteで目次だけ書いておいて、100冊なら100冊、目標冊数が売れたら、実際にその本を書き始めるという、新しいクラウドファンディングみたいな本の作り方って意外とありなんじゃないだろうか。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年4月11日
4月からWaseiの正社員になってくれた小山内が、さっそくイベントを仕掛けてくれます。
その名も「【ぼくらの就活】これから、どんな就活が理想だろう?」です。
灯台もと暮らしが4月28日(土)【イベント】やります!
今回は、わたくし新卒社員・小山内プレゼンツです。
21時に発表する(あと10分!!!!!!)
この連載に関連したイベントですhttps://t.co/tF8OJeYPk2
— 小山内彩希(miki osanai) (@mk__1008) 2018年4月11日
\イベントやります/
テーマは、『これから、どんな就活が理想だろう?』。
今までの就活の価値観だけにとらわれず、心から気分よくいられる選択を考えるきっかけになれたら。
学生さんも、就活を振り返りたい社会人の方も!ぜひ、遊びにきてね。https://t.co/RDsNEiImTV
— 小山内彩希(miki osanai) (@mk__1008) 2018年4月11日
イベントには、
たっけ(@takeee814)さん
もりぞー(@morizooo0825 )さん
小山内(@mk__1008)が登壇します!モデレーターは明石(@akyska)さん!
登壇する3人は全員、今年の新卒。ちょっと風変わりな就活をした私たち。とても優秀な他のふたりの就活話が気になる…。https://t.co/RDsNEiImTV
— 小山内彩希(miki osanai) (@mk__1008) 2018年4月11日
サイボウズさんの「就活」をテーマにした連載を読んでも思うんだけど。就活って大人側と学生側が「一緒に」問いただして、初めてよくなるものだと思う。
そういう意味でも、このイベントには「かつての就活生だった」方々にも来てほしいな。赤裸々に話す、ので。https://t.co/RDsNEiImTV
— 小山内彩希(miki osanai) (@mk__1008) 2018年4月11日
今日は昨日の記事の続きです。
「会社・サロン・コミュニティ」3つに所属することが、社会に対する貢献感を得るためのカギとなる。 | 隠居系男子 続きを読む
いま、新しいオンラインサロンをつくろうと動いています。
きっかけは、長田さんとのお散歩でした。
実は、僕も招待制のSlackコミュニティを作りたいなあと最近ずっと考えていて、そこで生まれたアイディアや楽しそうなことを、自分のポケットマネーやカンパでドンドン実現していく場を実験してみたいなあと。参加者はドネーション形式で、みんなでプールして使っていくイメージ。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年3月29日
今日、長田さん( @SsfRn )とお散歩しながら、これを立ち上げること決めた!招待するのは24歳〜27歳までの一歩踏み出そうと決心した男子。日々僕が応援したいと思っている21人をご招待して、互いに良い影響を与え合いながら、切磋琢磨できる空間を提供していきたいと思います。 https://t.co/hOMIZmgrss
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年4月4日
先週末、こんなツイートをしてみました。
いま感度の高い若い人たちが、従来の働き方から逸脱して、日本全国を巡っているのは、とても素晴らしいことだと僕は思っていて。きっと多くの伝統文化や産業は一回なくなるんです。それはもう防ぎようのない事実で。全く同じようには残せない。でも、彼らに受け継がれるものは確実にあると思います。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年4月7日
彼らがそこから得た知見や経験をもとにして、また新たな日本的な文化を生み出してくれるんだと思います。他でもない彼らの手によって。ちゃんとその精神は受け継がれる。「国破れて山河あり」とは、きっとそういうことなんだと思います。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年4月7日
昨日も「なんで『灯台もと暮らし』をつくったんですか?」って聞かれたのですが、5年前のこの気付きが大きなきっかけになったんだと思います。:地に足の着いた人々から新しい文化は生まれていく。を伝えたい。 | 隠居系男子 https://t.co/gTTWEtWnS4
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年4月7日
昨夜は、SUSONOメンバーの木津さんと土田さんが主宰してくれた「スナックSUSONU」企画でした。
そこに参加して気がついたんですが、僕はじっくり育まれたものを愛でたいのだなあと。
木津さんと土田さんの関係性とかもまさにそう。
おふたりは高校生の同級生らしく、とっても仲が良くて、おふたりの関係性を眺めていると、なぜか安心してくるんですよね。
きっと、このツイートの真意もそういうことだったんだろうなと。
自分でも最近気がついたんだけど、ラキブラも、EVERYDENIMも、dripも、みんな男子ふたり組。ビジネスの枠を越えて、仲良く楽しそうにやっている男子ふたり組のスタートアップを見つけると、無性に応援したくなる体質みたいです。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年3月13日
「地域とメディアを繋ぐ新しい取材のかたちを実現したい!#mediacruise 」が始まりました。
主宰は、このブログの読者の方にはもうお馴染みの最所あさみさん。
「灯台もと暮らし」も縁あって参加させてもらっています。
本企画の詳しい内容は、クラウドファンディングのページと、最所さんの渾身のnoteをぜひ読んでみてください。
\クラウドファンディングに挑戦します/
やっと言える〜〜〜〜!!
今日から。5社合同取材クルーズのクラウドファンディングを開始しました!
一緒に「地方取材」を楽しんでくれる仲間を募集します✨
地域とメディアを繋ぐ新しい取材のかたちを実現したい!#mediacruisehttps://t.co/rluao8vnuO— 最所 あさみ(asami saisho) (@qzqrnl) 2018年4月4日
ということで、本日のnoteはこのmediacruise企画に関して、プロジェクトページに書いた経緯とは別に個人的に感じている「Webメディア」の課題と、そこにどう挑戦したいのか、という話を書きました。こちらもあわせてどうぞ✨
> #mediacruise 企画、はじめます!https://t.co/RXRaNBXUjB— 最所 あさみ(asami saisho) (@qzqrnl) 2018年4月4日
何度もこのブログで書いてきた、視点を共有することの大切さ。
参照:今、目線を与えてくれる人がおもしろい。 | 隠居系男子
昨日、河野さんとお話している中でも、この話題で盛り上がりました。
今日鳥井さんとお話して一番学んだことは、相手に何かを的確に伝えるには視点の共有が不可欠だということ。どのような視点で選んだのか見ているのかをしっかり相手に伝えないと、伝えたいことが何も伝わらない。この視点の共有というのはストーリーテリングという言葉にも置き換えられる。
— 河野 涼@伝統工芸・モノづくり (@ryoxxx71) 2018年4月3日
モノづくり業界には、この視点自体がそもそも語られてなかったり、視点の目新しさがなかったりする。単なる展示も視点の欠如の例だ。そして色んな角度から新しい視点をどんどん取り入れていかないとせっかくのいい文化が埋もれてしまう。僕らが新しい視点となりその視点の共有もしっかりやっていきたい
— 河野 涼@伝統工芸・モノづくり (@ryoxxx71) 2018年4月3日
そして最近は、さらに一歩進んで「その視点を一緒に醸成させる時間」が大切だよなあと思うようになりました。
言い換えると「妄想を共有するための時間」が大切になってきているのではないか、という仮説です。
今日はそんなお話を少しだけ書いてみようかなと。 続きを読む
先日、とある地方自治体の方と雑談していたときに、最近の若者の移住状況について聞かれました。
いつも通り「もう若者は移住先で骨を埋めるつもりはないんです。それよりもその土地の関係人口になりたいと望んでいる。」と説明しました。
参照:【メモ公開】青森県上北地域でこれからの「移住」についてお話してきました。 | 隠居系男子
そうしたら、「そうは言っても、役場としては移住者“数”が増えてもらわないと困る。」と言われてしまいまして…。
この返しを受けた時に、個人的には結構ビックリしちゃったんです。
若い人たちのライフスタイルがどんどん変化する中で、「一箇所に骨を埋める覚悟なんて持てない」とみんなが口を揃えて言っているのに、「いや、それだと役場が困ってしまうから、関係人口じゃなくて、ちゃんと定住してくれ」ということなのでしょう。
ものすごく反応に困ってしまったのですが、「定住ではなく、関係人口でも成り立つ役場の“仕組み”を考えるしかないんだと思います。」と、そのときはお伝えしておきました。 続きを読む
実は、2月から3月にかけて2ヶ月間、たっけさんのVoicyのスポンサーをしていました。
2ヶ月間、鳥井さんのことを考え続けて毎日voicy配信しました!とてもいい経験をさせてもらいましたー!
鳥井さんに2ヶ月間スポンサーしてもらって深まった関係性 – 竹田匡宏https://t.co/E6O17V8xyc#Voicy
— たっけ (@takeee814) 2018年3月30日
実験的に個人でvoicyのスポンサーをしてみて、気がついたことが2つあります。
今日は備忘録的にこのブログにもその気づきを書き残しておこうかなと思います。
今朝、こんなツイートをしてみました。
コミュニティとか会議とか打ち合わせとか人が集まる場はなんでもそうなんだけど、「それってつまりこういうことだよね」って言語化うますぎるやつがいるのもあまりよくない。ズバッと言われた瞬間に、それがなんとなくその場の答えになってしまうから。あえて言語化しないっていうことも、すごく大事。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年3月30日
鈴木敏夫さんが打ち合わせの席で「自分で言わない、相手に言わせる」を意識しているっていう話もきっとそうで。「今、この場にどんな言葉を放り込むと面白くなるか」を考える。「言いたい!」って思ったことは基本的に間違いだと思ったほうがいい。相手の立場になって考える。場を醸成させるを優先に。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年3月30日
トークイベントのファシリテーションとかも同じ。自分で言わない、相手に言わせる。自己顕示欲なんてちっぽけなプライドは捨て去って、とにかくアシストに徹すること。イベントの目的は、なにより場が楽しくなることだから。でも結局、そのほうが巡り巡っていろんな人から感謝されたりもするんだよね。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年3月30日
先日、佐藤尚之さん著『ファンベース (ちくま新書)』を読みまして。
評判どおり、とってもおもしろい本でした。
「ファンコミュニティ」における学びが非常に多く、このブログをいつも読んでくださっている方にはきっと楽しんでもらえるかと思います。 続きを読む
先日、北海道下川町に一緒に訪れたdripのおふたりの記事広告が公開されました。
今日の更新!先日行ってきた北海道下川町の働き方体験記事です。今年はいろんなところで働いてその土地の良いところを沢山見つけたいと思います。
木と温もりが巡る町。北海道下川町でノマドな働き方を体験してみた。[PR]https://t.co/nxMFelHXDj pic.twitter.com/lfWAzZb9Uo
— 堀口英剛 #モノマリスト本発売中! (@infoNumber333) 2018年3月27日
先日真冬の北海道に訪れた記事を公開しました!仕事に集中するために地方滞在するという選択肢、これからはどんどん増えてくるんじゃないかな。
【北海道下川町】氷点下の雪で覆われた森のまち。北海道・下川町で仕事をしてきた。[PR] | DRESS CODE.https://t.co/aSmD3aJbxD pic.twitter.com/myf7XWkrLc
— 平岡 雄太@DRESS CODE. (@yuta_black) 2018年3月27日
昨日は、「SUSONOトークイベント 第一回 SUSONOユース(仮)」でした。
SUSONO会員の方々を中心に、若手の「装い」というテーマに興味がある方々集まってくださって、総勢40名ほどの方々が参加してくれました。
イベント終了後もなかなか皆さん帰ろうとせず、終始賑わっていて、本当に楽しい夜になったと思います。
今日は、参加してくださったみなさんの感想を少しだけご紹介しつつ、そこで感じたことをこのブログに書き残しておこうかなと。 続きを読む
昨日は、青森県上北地域の役場職員の方々を対象とした「移住」に関する勉強会に参加してきました。
プレゼン形式や講義形式のイベントは普段あまりお受けしないのですが、信頼している方からのお誘いだったので、慣れないながらもなんとかお話を終えてきました。
今日は、当日のために用意したメモをこのブログでもご紹介してみます。
ご用意いただいた演題は「彼らの“これからの暮らし”を考える」です。
前回の「学び」に関する対談のメモと同様、いつもこんな感じで準備しているんだということが伝われば幸いです。
今週の火曜日、大阪でSUSONOの関西イベントが開催されました。
参照:共創コミュニティ「SUSONO」関西出張イベント | Peatix
そこでお話したことを、少しだけこのブログにも書き残しておこうかなと。 続きを読む
昨夜、柿次郎さんがとっても良いツイートをしていました。
まさかレジを買う日がくるとは思っていなかったな。大きいテレビも買ったし、5年ローンで車も買ったし、あとはもうレジしか残ってなかったからな。レジ…。レジ…。レジなぁ…。必要なんだろうけど、アガるアイテムじゃないよなぁ…。 pic.twitter.com/qH2dY369U9
— 徳谷 柿次郎@Huuuu inc. (@kakijiro) 2018年3月19日
届いた瞬間に「あーしんどい」って思いそう。いや、必要なんだろうけど。時代に逆行した重い物質。それがレジ。Airレジなんだけど、超物質的な価値。それがレジ。レジレジレジ。あ〜レジ!!名前が悪いんじゃないか!?
グッドバイブスキャッシュディスペンサーにしてくれよ。
— 徳谷 柿次郎@Huuuu inc. (@kakijiro) 2018年3月19日
この「届いた瞬間にアガるかどうか」って感覚すごくよくわかるなあ!そして、めちゃくちゃ大事な感覚だと思う。ここの感覚を絶対に麻痺させちゃいけない。最近そんなことを考える機会がすごく増えてきた。
— 鳥井 弘文 (@hirofumi21) 2018年3月20日
先週の土曜日、京都で「灯台もと暮らしの3社合同企業特集イベント 共感と購買をどうつなぐ?〜想いが伝わる店づくり〜」というイベントが開催されました。
本日は京都、MTRL KYOTOにてイベント開催中!!!!#共感と購買 pic.twitter.com/zQxIgQjJHE
— 灯台もと暮らし (@motokura_PR) 2018年3月17日
前回開催した東京イベントの様子はこちら:時代は“共感3.0”!?「共感と購買をどうつなぐ?」【企業特集イベントレポ】 | 灯台もと暮らし
会場には関西を中心に日本全国からたくさんの方々が集まってくれました。本当にどうもありがとうございます。(北海道から来てくださった方も!)
今日はこのイベントの中で、印象に残ったお話を少しだけを書いてみようかなと。 続きを読む
昨日、「学び」について、とある方と対談させていただきました。
その対談の様子は後日、ネット上で公開される予定です。
今日は、事前にいただいた質問を受けて、僕が用意したメモをそのまま公開してみようかと思います。
いつもこんな感じで準備しているよ!ってことが伝わると嬉しいです。 続きを読む
今朝、起業家・たむけんさんの新サービスのティザーサイトが公開されていました。
新サービスの先行登録をはじめました。ご期待下さい。→ mint | 応援してくれる人に、感謝の気持ちをポイントで伝えよう: https://t.co/3w4eSmBOyE
— たむけん@福岡 (@tamuken) 2018年3月15日
いつも応援してくれる人に「ありがとう」の気持ちを伝えられるアプリmintの先行登録をはじめました|たむけん|note
サービス概要を読んだ瞬間、さすがたむけんさんだなあと思いました。 続きを読む
「アイドルが、全員同じ顔に見えてきた。」
世のお父さんたちの鉄板文句だと思います。
「そんなことありえないでしょ。」とバカにしていた中学生時代でしたが、僕も今年30歳を迎えるにあたり、本当に同じ顔に見えてきました…。
これは、由々しき問題だなと。
「いつの時代も、若い世代が次の新しい時代をつくっていく。」それはもう間違いない真実ですからね。
見た目だけではなく、若い世代の細かな感覚の違いに対して解像度が下がってくるということは、これからどんな変化が起きてくるのかが徐々にわからなくなってくるということと同義です。
これは困ったものだなあと思っていた時に、「おっ、これはいいぞ!」という方法を発見しました。
今日はその方法を、このブログの読者のみなさんにもご紹介しておきたいなと。 続きを読む